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カテゴリー「書籍・雑誌」の359件の記事

サンケンロック(1) (ヤングキングコミックス) Kindle版 Boichi (著) 形式: Kindle版

サンケンロック
90年代から2000年代にかけての日韓にまつわるヤクザ映画
Vシネマの世界だな。
こういうのはもういいんですよ。
絵はうまい。

 

正直不動産(1) (ビッグコミックス) Kindle版 大谷アキラ (著), 夏原武 (著), 水野光博 (著) 形式: Kindle版

正直不動産

映画イエスマンのパクリみたいな設定だが
不動産要素を加えたのはおもしろいな

 

キミのお金はどこに消えるのか (角川書店単行本) Kindle版 井上 純一 (著) 形式: Kindle版

キミのお金はどこに消えるのか?

これ本当?
なんだか怪しいな。
ネットで論争もある。
監修はついてるけどね。
ぼんやりしてる。
信じていいのか?

 

バビロンまでは何光年? (ヤングチャンピオン烈コミックス) Kindle版 道満晴明 (著) 形式: Kindle版

バビロンまでは何光年?
下ネタSF宇宙漫画
そこそこおもしろい
まだ読んでない
暇な時に

 

科学者はなぜ神を信じるのか コペルニクスからホーキングまで (ブルーバックス) (日本語) 新書 – 2018/6/20 三田 一郎 (著)

結局、なぜ科学者が神を信じる事があり得るのかは書かれてはいなかったが。

光の波と粒子、両方の性質を持つ仕組みとか。

量子論とか。

電磁波とか。

相対性理論とか

カオス理論とか

そういう今までの開設でわからなかった記述がとてもわかりやすく書かれており初めて腑に落ちるに至ったので

俺にとってこの本は物理学の聖書となった。

やっぱり実際の物理学者が書くとわかりやすいのかもしれない。

そして科学が歴史的に置かれてきた立場や教会との対立。

今、我々が享受している文明がいかに幸せな状態にあるのかよくわかる。

近頃にネットで広がる反知性主義やさまざまなデマ。宗教的なまでの右翼、左翼の先鋭化。

これらはやがてかつての中世のように自由で恵まれた科学の発展を脅かすかもしれない。

当たり前でも堅牢でもない我々の文明を守っていかなければ不幸だし、僅かな歪みで壊す側に回りかねない。

今、世界はとても幸福な状態になる。

かつてないほどなのはもちろん。今後、これ以上になる事がないかもしれない。

そうならないために一市民としていったい何ができるのか考えていきたいと思う。

表題の答えは書かれてはいないが一般向けの書籍としてはかなり推し。

意外なものが手に入った。

戦争論〈上〉 (岩波文庫) (日本語) 文庫 – 1968/2/16クラウゼヴィッツ (著), Karl Von Clausewitz (原著), 篠田 英雄 (翻訳)

原著が書きかけ
嫁が完成させる
翻訳でグチャグチャ

ちょっと読めない
読んだとしても何も残らなそうなので
別の本を探す事にした
エッセンスだけをまとめた本た

 

たったひとつの冴えたやりかた (ハヤカワ文庫SF) (日本語) 文庫 – 1987/10/1 ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア (著), 浅倉 久志 (翻訳) 5つ星のうち4.1 57個の評価

ガイナックスから入ったSF小説。

これはかなりの肩透かしになった。

まず題名の作品は短編の一つで、アイデアは安直に過ぎるので期待しないでほしい。

SF描写などは秀逸なのだが展開がつまらない。

その他の短編も本筋周りはよくできているのだが。

マッキンゼー式 世界最強の問題解決テクニック Kindle版 イーサン・M.ラジエル (著), 嶋本恵美 (翻訳), 上浦倫人 (翻訳) 形式: Kindle版

すごく基本的で当たり前の事ばかり書いてあるってタイプの自己啓発本

情報収集を効率化するために行動して切り込んでみるってとこだけは良かったかな。

呆れて10年以上放置していた本。

とっとと売却しよう。二束三文だけど。

たったひとつの冴えたやりかた (ハヤカワ文庫SF) (日本語) 文庫 – 1987/10/1 ジェイムズ・ティプトリー・ジュニア (著), 浅倉 久志 (翻訳)

こんな話だったのか
そしてあまりおもしろくないな
悲しく美しくはある
エヴァンゲリオン から入ったがホントにタイトルだけ借りてきてるだけなんだな。

SFなのに意外性がない。

短編として書かれたので小品であってもよいが見るべきアイデアがない。

が、緻密な演出は素晴らしい。

でもいくらなんでも・・・

ソクラテスの弁明・クリトン(プラトン) (岩波文庫) (日本語) 文庫 – 1964/1/1 プラトン (著), 久保 勉 (翻訳)

ソクラテスの弁明
ダメだ。ついてけん。よくわからん。
だいたいなにを言ってるのかはわかるけど。
そこまでもてはやされるほど大した事言ってないと思う。
哲学に殉じた人という印象だけか。

また読もうかな。いつになるかわからないけど。

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