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カテゴリー「映画・テレビ」の751件の記事

「君の名は。」Blu-rayスタンダード・エディション(早期購入特典:特製フィルムしおり付き) 神木隆之介 (出演), 上白石萌音 (出演), 新海誠 (監督)

ラブストーリーかと思ったらSFだった。
ループする一週間からの脱出もののようだ。
タイムトリップと入れ替わりが交差するファンタジーSFループ脱出
おもしろい
これはおもしろい
とてもいい
思ってたより全然いい

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー MovieNEX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray] フェリシティ・ジョーンズ (出演), ディエゴ・ルナ (出演), ギャレス・エドワーズ (監督)

スターウォーズ7よりこっちのがいいわ。
エッジが効いてる。
文字通り角が落とされてない。
鋭さが有る。
アクションも会話もメリハリが有る。
同じような題材を扱っているのにこんなに差が出るのか。
ワイプアウトするシーンもいい。でっかい宇宙船がピュンピュン飛んできて静止する。
反乱軍の会議で説得できないシーンなんか最高だ。
この映画は英雄の神話ではない素振りを見せてくれる。
しかし最後はキリストになるのだ。
新たなる希望から40年経ってすごいスターウォーズが作られた。
それにしても帝国軍のシステムのお使いぶりがひどい。
操作系はまとめとけ。

Revolution: The Art of Jon Foster (英語) ハードカバー – 2006/11/29 Cathy Fenner (編集), Arnie Fenner (編集), Irene Gallo (編集)

Jon foster ほとんど見たことのある絵だった がそれは予想していたことだタッチなどが繊細に見えてよかったのかもしれない

シン・ゴジラ Blu-ray2枚組 長谷川博己 (出演), 竹野内豊 (出演)

シンゴジラ 庵野監督のファンだけど。 ちょっと後半つまらなかったかな。 在来線爆弾がのたうちまわってたのはすごかったが。

しわ

初見はつまらなかったけど
ちゃんと見てみるといろいろ趣深い。
演出をキッチリやってるな。
老人ホームに入れられた男の悲しさの話。
老人ホームから車で脱出ってのは
有名な元ネタでもあるのかな?
クラウドアトラスでもそんなのあったな。
残り13分あたりのスクリーンセイバーが無駄にCG
ラストはかなりドキッとした
けっこう楽しませよる

つばさ [DVD] クララ・ボウ (出演), チャールズ・ロジャース (出演), ウィリアム・A・ウェルマン (監督) 形式: DVD

つばさ
トーキー映画だ
トーキーをスマホで見る体験
戦闘機パイロットになる青年を見送る家族と恋人
恋人が自動車の運転手として従軍
朗報を告げてるのに無頓着なライティングでホラー映画みたいな上司

ホーリー・モーターズ 【リムジン・エディション】(Blu-ray Disc) ドニ・ラヴァン (出演), エディット・スコブ (出演)

ホーリーモーターズ
モーションキャプチャーの場面
なんの映画なのこれ?
わからん
メタなの?
もう完全にわからん
指を食いちぎるあたりまでは昔見たのを思い出した

ミュージカル調になる

また人生の不条理さを表現したフランス映画かよ
同じものいくつ作るんだ

預言者 [DVD] タハール・ラヒム (出演), ニルス・アレストリュプ (出演), ジャック・オディアール (監督)

刑務所の中のよくあるホモ、殺人、縄張り、抗争、冤罪などをちりばめた作品。
かと思ったが、仮出所する辺りから事情が変わってくる。
壁の中で経済学を学び、壁の外では麻薬の売人になる生活が始まる。
ブレイキング・パッド(バッド?)?あれは化学者だったか。
預言者・・・要素はないような・・・
下克上
ストレートな作品だな。
ネットフリックスはストレートな良さのある作品が多い気がする。
悪く言えば何の捻りもないものだな。
見どころはたくさんあるのだがトリックや逆転劇の爽快さが少ない、わかりにくいとネットフリックス送りになるのかもしれない。

アリスのままで(字幕版) 2015

アリスのままで
若年性アルツで言葉の出にくくなった女性言語学者
短命で美しいという蝶のフォルダを未来の自分に託す
自殺か?

教育程度の高い人ほどアルツハイマーの進行は早く見える
認知の歪みをうまく修正するので発見が遅れる

やはり自殺だった
しかし、その指示の内容を覚えていられないという

ドラ娘が命を救う

切ない物語・・・

レナードの朝に似てるかな

グレート・ビューティー 追憶のローマ [DVD] トニ・セルヴィッロ (出演), カルロ・ヴェルドーネ (出演), パオロ・ソレンティーノ (監督)

グレートビューティー追憶のローマ
主人公の老人の大作家
身長の低いカリスマ芸術批評女編集長が出てくる
モチーフの面白いものがたくさん出てくる映画だ見た目的にもキャラクター的にも

乱痴気騒ぎと出会いと別れ

老いた事で生と死と人生と苦悩をただの手品のようなものだと喝破する

まあ、そんなもんだよね。

こんな高尚な映画を少しでも理解できるとは珍しい。

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