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HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン8

ドキュメンタルシーズン8
第二話
椎名林檎のエピソード出てくる
罪と罰の辺りの
椎名林檎ファンは必見

 

悪魔の手毬唄

悪魔の手毬唄
この子の七つのお祝いにとは違う作品
金田一シリーズ最高傑作とかなんとか

 

イエスタデイ (吹替版)

イエスタデイ
ビートルズを知らない異世界に転生した人の話
Googleでビートルズを検索してもビートルしか出ないのが笑えるが
ローリングストーンズがでてオアシスが出ないの怒られるぞ
異世界に居るのに志が低い
洋楽が売れない邦楽市場で洋楽パクってヒットさせるのこの映画と状況ソックリ
コカコーラもない世界か。
何か良からぬ欠落も判明しそうだな
おもしろいぞこれ
let it beをなかなか弾けないの笑う
一番悪い人が主人公という珍しい作品

 

ブラック・クランズマン (吹替版)

ブラッククランズマン
Kkkに潜入操作する黒人警官
の映画かと思ったけど危険すぎるからか潜入するのは白人だ
当時の差別が痛すぎて笑える
こんなんkkk維持するの無理ですやん
アメリカのトランプ支持層
日本のネトウヨ
この映画で描かれる差別と全く同じ事を言ってる
そりゃ相手にされないわ
これもうトランプ政権批判の映画だろ

 

獄門島

獄門島
子供の頃に見た俳優が若くして芝居をやっている。
それほどおもしろいとは思えないが
印象的な殺害現場が心に残る

 

音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!

音量を上げろタコ
時効警察の三木聡
キャストは大人計画
やっぱりおもしろいけど
突き抜けたものはないな
それがいいのか

 

第九軍団のワシ(字幕版)

第九軍団のワシ
これナチスのワシと同じなんだよなあ
信頼と慈悲と名誉の物語
クオリティが高く満足できる
ちょっとだけゲームオブスローンズ を思い出す。
昔の・・戦後間もなく作られていた映画に見られるような無骨さと大胆さを感じる。完全なる男の世界。

 

ザ・ギフト (字幕版)

ギフト
これは薄気味悪い
胃が痛いなあ
俺もこんな感じか
バカ親切な侵入者
盗聴器の伏線貼ってたのに
敵の家に招かれて盗聴それてる可能性を考えないのかよ
どうかと思う
話も予想通りすぎる
鯉もすぐ殺されたり。
夫が犯人だったりしないと意外な展開にならないぞ。
ひねりがない。
ミッドポイントで敵の立ち位置と妻の病が明らかになる。
わかりやすいミッドポイントだなー。

夫が…読めてしまう展開
まあ細部に意外性があれば良いかな。

ちょっと復讐が弱いかな。
昔あったルームメイトって映画のラストシーンが試写の結果で変えられたって聞いたけど
この作品もも少し劇的な結末にするべきだったと思う。
どうもスッキリしないんだよ。

サムライミだったのか

キアヌリーブズに見えなかったわ

 

アルカディア(字幕版)

アルカディア
これは諸星大二郎だな
冒頭にラブクラフトの言葉が示されるが
原作ではないんだな
それぞれでループしてるって
インザトールグラスも好きだった
時空がねじ曲がってる物語が好きだ
こういう設定だと時空がねじ曲がってる理由や
移動ルールが必要だな
終盤でテーマが変わった気がする
ループ世界との決別か否か
つまり繰り返す日常
社畜として生きるか
そこから出て起業でもするか
しかし起業して成功しても誰かの掌
といったような
このような議論もフラクタルでループしてるかのようだ
そういうことか?

そしてあの土地で永遠の生命を享受せず外に出る決断をして死を得る設定は
聖書の楽園追放にも似ている。
また短いループで死を繰り返す者たちはギリシャ神話のシーシュポスのようだ。
地獄であり楽園でもあるというテーマを現代社会の鏡として描いているんだな。
そしてオルフェウスの冥界下りにも似た終盤
あの赤い花はなんだったのか?

 

アップロード ~デジタルなあの世へようこそ


全く期待してなかったが2話を見始めたよ。
監督がエミー賞受賞者か。
才能ってハッキリわかんだね。

 

ザ・シークレットマン(吹替版)

シークレットマン
ロッキード事件でマスコミにリークしてたFBI副長官が主人公
緊迫感のあるサスペンスで見応えがある
このような地位のある人間が大きなリスクをとって国に奉仕するなんて
日本では考えられないな。
アメリカは偉大な国だ。
英雄の最期は少し悲しい。

 

ザ・ループ TALES FROM THE LOOP

talefrom the loop
サイモンストーレンバッグの画集インスパイアドラマ
期待してたがあまり原作の良さは活かされず
退屈でありがちなエピソードを時間をかけてじっくりと描く
かなり暇ならみるかなという感じだ

 

残酷で異常

残酷で異常

これもループ脱出ものと言えるのかな。
死後の世界との狭間でタイムループを脱出し運命を変えるためにもがくわけだが…
あまり展開が巧みとは言えない
陳腐な自己犠牲に見える
も少しトリッキーなものを期待したのに

 

ロープ(吹替版)

ロープ
ヒッチコック作品だが
冒頭の殺人シーンの違和感がもうすごい。
殺される人の行儀が良すぎる。笑い。
古畑任三郎や刑事コロンボと同じ形式だがハウダニットでもフーダニットでもない。
犯人も殺害方法も割れている。
どうやって摘発するか?といったサスペンスになっている。
推理ものではないのかな。
ワンカットで作られてるな
すごい

 

エージェント・ウルトラ(吹替版)

エージェントウルトラ
コレ、日本のマンガみたいだけどおもしろいう。
キーワードで目覚める殺人マシーン
ボーンシリーズのようなアイデアあふれるアクション
コミカルだがキレのあるドラマ
ハイセンスなサウンドトラック
ライトでサブカルな話かと思うけど
ヒューマンドラマも盛り込んでいる。
既存のいろんなものを詰め込んでいるのにバランスやデザインが絶妙で新鮮味がある。
センスと地力がすごい。

コレはすごい映画かもしれない。
すっごいおもしろかった

 

軍中楽園(字幕版)

全然エロくない。

サムネに騙された・・・

20 センチュリー・ウーマン(字幕版)

トゥエンティーセンチュリーウーマン
エルファニングがエロい
母子家庭の子供子供を若い女2人が教育する話
1980年代の文化を背景に進行していく
進歩的なものと古いものが混在する世界でどう導いていくか
面白い映画は言語化するのが難しい
これはとても良い映画だ

 

Netflixオリジナル ラブデスロボット

ラブデスロボット
思ってたよりいい。
ショートのオムニバス。
クオリティ高い。
ロボットトリオ…これはつまらない。
わしざ領域…悪夢。いいね。フルcgだな。
氷河時代…これは実写。
ソニーの切り札…これは良い。バトルも良いし。コンセプトも。見るべき。
ヨーグルトの世界征服…?
秘密戦争…??
魂をむさぼる魔物…猫のくだりだけ楽しい。
目撃者…このレベルのクオリティがアニメの標準クオリティになりつつある
ビジュアルはいろんな意味で最先端にある
名作の条件にどこを一時停止しても全て完璧な写真になるというのがあるがこの作品も当てはまる。
シナリオもカメラワークもライティングもOK
cg作品にする意味はあまりないかな。

 

スイス・アーミー・マン(吹替版)

スイスアーミーマン
最初にジェットスキーになるのは冷めるな。
無人島で死体を活用してサバイバルするストーリーと思った?
すぐに島から出て人のいる陸地にたどり着く。
そこからはずっと森の中だ。
もっとじわじわ役に立つ感じを出して行った方が良かったか?
割とすぐ生き返って喋りだす。
主人公の妄想としても作品の主題を壊しすぎ。
なんだこれ。
ずっと死体役が喋ってる。
これは設定を活かしていない。
死体のスイスアーミーぶりも大したことがない。
アイデアがなかったのかな?
企画倒れに見える。
逆に最初の設定で島に居たらおもしろくできそうだ。
ジェットスキーにするのはラストシーンでいいだろう。

 

Netflix オリジナル ダーククリスタル

Netflixダーククリスタル
cgじゃなくパペットで作ってる?
映像体験として新鮮だな。
マウスシンクが変だな。
言語の問題か?
演出含めていろいろ古過ぎて新しい。
ものすごい労力だな。
文化遺産だ。

 

ランペイジ 巨獣大乱闘(吹替版)

ランペイジ
いっそ主演のドウェインジョンソンがゴリラのコスプレした方が話が早い。
キングコングより大きくならないとダメなのでは?
モンスターのサイズがそのまま怪獣映画の迫力になる。
王道作品ではないけど小粒の演出や展開が光ってる作品に見える。
B級映画としてはなかなかおもしろい。
アクションも良い。
本当に意外だ。
ビルの雪崩れ辺りからハマれた。
ひょっとしてすごくよくできているのでは?
結局は強力な爆弾を持つ主人公が強い。
あの状況で運良く生き残る。
ドラマで観るべきものはないがやはり終盤が良くできていると思う。
ギャグシーンみたいなのがいきなり入るのはちと辛い。

 

Netflixオリジナル 全裸監督

全裸監督
1話
話の筋立てが良い。
転落のしかた。
ウルフオブウォールストリート?
第一話完璧。
これは期待できる。
山田孝之が別人に見える。
なにこのバスガイドが銃撃してバスガス爆発するアダルトビデオ
ほんとにこんなのあったの?
Vシネマ?ヤクザ映画?
奇妙なジャンルのボーダーレス
ピカレスク成り上がり物語でもある
ベンチャー企業ものでもある
そしてレジスタンスのような側面もある。
哲学、価値観を揺さぶられる要素も。
世界でもヒットするのでは?無理か?

 

パワーレンジャー(吹替版)

パワーレンジャー
前置きが長い。
バカな話なんだからすっ飛ばしても良いのでは?
合体巨大ロボットとか。
子供の頃見てたアレだな。

ショーシャンクの空に(字幕版)

Netflixクリエイティブブレイン

「ショーシャンクの空に」で主演したディムロビンズの近況が語られ本人も出ている。
もうすっかりおじいちゃんになっていたのが衝撃的。
20年ほど前は若々しかったのに。

#ショーシャンクの空に

ゲームオブスローンズ のスタッフも出演。
失敗からの成功を語る。

 

YAMAKASI(字幕版)

ヤマカシ
バルクールブームを作った伝説や映画。
子供のために泥棒する話だが
バルクール要素が出てこないシーンが続く。
あれ?
冒頭でのビル上り。
ビルから落ちようとした人を助ける。
この2アクションは素晴らしいがこらだけで映画の時間の半分を消費
残り時間でバルクールアクションを、堪能できるか?
マトリックスばりのアクション
魅せ方もうちょいどうにかすべき

 

ジャンゴ 繋がれざる者 (吹替版)

ジャンゴ
タランティーノくらいチェックしとかなきゃ。
台詞の多い
これ最高
タランティーノ!

 

Netflixオリジナル スペクトル

ネトフリオリジナル
スペクトル
レジェンダリーピクチャーズらしいつくりだな。
悪くないが予算は低めか。
こりゃおもしろい。
モンスターの成り立ちにも納得。
新しい設定だな。

 

クレイジー・リッチ!(吹替版)

クレイジーリッチ
あまりクレイジーではない
昼ドラのような嫁姑の話
解決もよくわからない
続編も作れそう

 

パッセンジャー [DVD] ジェニファー・ローレンス (出演), クリス・プラット (出演), & 1 その他

パッセンジャー2016
クリスプラットはトムクルーズの代わりになるのでは?
トムはもう歳だし。
この話もクリスがいなけりゃトムがやってたのでは?
眠り姫のその後の話として見れる
うまくミッドポイントを作ってる

すごくおもしろいSF

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル (吹替版)

ジュマンジ
こんな映画だっけ?
ボードゲーム要素なし。
インディジョーンズだよこれ。

 

ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(字幕版)

ファウンダーハンバーガー帝国の秘密
よくある話だ。
儲けの種を作った人よりまいて増やした人の方が儲かる。
マクドナルドもAppleもそうだった。
映画としてはバッドエンディングだな。
しかしこれも現実。

 

ニンジャバットマン

忍者バットマン
さすがは神風動画
3D CGだと最初気付かなかったぞ
素晴らしい映像
ただやっぱりちょっと動きすぎだな

 

サンケンロック(1) (ヤングキングコミックス) Kindle版 Boichi (著) 形式: Kindle版

サンケンロック
90年代から2000年代にかけての日韓にまつわるヤクザ映画
Vシネマの世界だな。
こういうのはもういいんですよ。
絵はうまい。

 

正直不動産(1) (ビッグコミックス) Kindle版 大谷アキラ (著), 夏原武 (著), 水野光博 (著) 形式: Kindle版

正直不動産

映画イエスマンのパクリみたいな設定だが
不動産要素を加えたのはおもしろいな

 

キミのお金はどこに消えるのか (角川書店単行本) Kindle版 井上 純一 (著) 形式: Kindle版

キミのお金はどこに消えるのか?

これ本当?
なんだか怪しいな。
ネットで論争もある。
監修はついてるけどね。
ぼんやりしてる。
信じていいのか?

 

時効警察

時効警察
最終回で頭の捜査官感を出してきた

 

メッセージ (吹替版)

メッセージ
おもしろい
ファーストコンタクトものには弱いがこれも良い
今までなぜ映画化されてなかった?
シンプルでピュアな解決法
言語で思考に影響でふのはいいね

 

スカイ・クロラ The Sky Crawlers

スカイクロラ
絵作りが厳しめ
犬…
ナルトみたいな絵だな。
声はリアルな方
色うっすい
のっぺり
元気がなくなる
みんな近い形の顔
役職に不釣り合いな人物像
いろんなところが効果的でない
会話がくどい
シャウトの声が細い気がする
これをリアリティと考えるべきか?
少し前の日本映画らしい間の取り方。
うんざりするかな。
棒読み?
演劇風
どうしても主人公がナルトの下膨れのサスケに見える
全てがギリギリちょうどダメなところに着地してる
もったいない

 

流転の地球 さまよえる地球

流転の地球

これトップを狙え2で見た奴だな。
もうハリウッド要らないんじゃないかな。
ビジュアルは合格。
演出は客層に合わせててレベルを下げてあるようだ。
くどい説明が多い。
中高生の女の子がガキのようにわめくシーンがある。
この辺りはお国柄だな。
取ってつけたような過去エピソード
ワンピースなみに過去話でキャラ付けしてくる。
そういうのって演出でスマートにやってくれよ
重要な役にはロシア人
お国柄だな

でもこんなおもしろいと思わなかったよ。
日本語タイトルがつまんなそうだからかな

杭州一号地球エンジン!

着火石を壊すことないだろ。
5分前の伏線で死んでいくロシア人
構成をやり直せ

木星が地獄の蓋のようだ
この映画いいよ!
おもしろいシーンがいっぱいあるよ、

変なとこいっぱいあるけど魅力もいっぱいある!
中国よ!批判にめげずにおもいっきり作れ!

いろんな意味でアルマゲドンなみの馬鹿映画だけどともしろい!

白飯があれば文句ねえ!と言って自殺する日本人
ネガティブなアホとして描かれてる

ダメだ…監視カメラに酒を投げつけたら全てのシステムがダウンするなんて

無茶苦茶すぎる
なんでこんなことをした?

途中までは我慢して見られたのに。

物理的に絶対無理な奴が多すぎ

 

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(字幕版)

ファンタステビーストと黒い魔法使いの誕生
西洋風のカッパのデザインは秀逸だ
ケルピーとカッパが出てきたってことは水中戦だな

 

ダークタワー (吹替版)

ダークタワー
うーん。
予想通りの流れすぎる

 

ハクソー・リッジ(吹替版)

ハクソー・リッジ
宗教的にライフルを持てないために結婚式に出られなくなった…
打ち合わせをしておけ

主人公の信念が宗教だけでは無いことが明かされる。
この映画に魂が宿る。

奇跡を起こす
伝記?
実話?
宗教はすごいことを引き起こす。

 

Netflixオリジナル バード・ボックス

バードボックス
似た映画観たような…
主人公は妊婦なのに自動車の横転事故にも負けない強すぎる

 

キュア ~禁断の隔離病棟~ (吹替版)

キュア禁断の隔離病棟
サイコホラーかと思ったらゴシックホラーだった。
昔からある怪しい城の主人と閉鎖的な原住民。
謎めいた王女とそこに訪れた若者。
呪いや魔術といったものが科学やウナギに置き換えられている。
設定は正確には異なるが同じものを象徴している。
最後の主人公の笑みは狂気なのか本当の人生を歩み出したのか…

 

セブン・シスターズ(吹替版)

セブンシスターズ
こんな話がおそ松くんであったな。
産児制限を欺くために七つ子が週一だけ外に出て同じ人物を演じる。
一人が怪我をすると…
みんなに傷をつける?
一人だけ治るまでそいつに外出させてろよ。

 

チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛(吹替版)

フェルメールが元ネタの映画。

大航海時代のオランダが世界覇権国家だった頃。

チューリップの球根への投機が過熱していた時期のお話。

フェルメールの伝記ではない。

巧みなトリックがあり見ごたえがある。

ゴッホ 真実の手紙(字幕版)

ゴッホ真実の手紙
ベネディクトカンバーバッジがハマりすぎ。
穏やかで知的なゴッホを理想化してる。
映像も美しい。
しばらくゴッホ映画のスタンダードだな
しかしゴッホ映画はたくさんあるなあ…

 

グエムル-漢江の怪物-(字幕版)

グエムル
芝居が大袈裟だな
楽しい怪獣映画
最後はオリンピックかよ

 

オートマタ(吹替版) (255)

オートマタ
詰問するとタイミングよくショートするロボ
映画の雑なシークエンス

 

PersonBox: Getting over it on android

getting over it
操作感にイライラするゲーム
マウスってムリでは?
屋根が越えられなくて投げそう 

 

UNDERTALE(アンダーテイル)|オンラインコード版 ハチノヨン プラットフォーム : Nintendo Switch|CEROレーティング: 12才以上対象 |

undertale
前評判ほど面白くはない
シューティングとRPGを組み合わせたのは意外と楽しめるが
だるい部分が多い

 

M:I-2(吹替版)

ミッションインポッシブル2
外連味が強すぎる
冷静に考えるとバカバカしいとこ多い
シリーズを破壊しかねない二作目だったな
三作目が良いだけに酷いぞ
イーサンハントのキャラも異なっている
フェイスオフと似たコンセプトを持ち込んでるのかな?
ジョンウーの無駄遣い
最後のアクションシーンがマトリックスリローデッドににてるな
マトリックス、パクリすぎ

アクションが極端で変
カッコよくしようとしすぎてわさとらしい

ちなみに3ではマトリックスシリーズに出てるローレンスフィッシュバーンが出てくる。

ミッション:インポッシブル(吹替版)

ミッションインポッシブル1996
とてつもなく古く感じる
BGM
ビジュアルエフェクトが完全に全世代のものここからMI3までの期間が最もCGの飛躍が大きかった。1996-2006の10年間
ジャンレノがでてる!

 

バビロンまでは何光年? (ヤングチャンピオン烈コミックス) Kindle版 道満晴明 (著) 形式: Kindle版

バビロンまでは何光年?
下ネタSF宇宙漫画
そこそこおもしろい
まだ読んでない
暇な時に

 

ニンジャバットマン

忍者バットマン
さすがは神風動画
3D CGだと最初気付かなかったぞ
素晴らしい映像
ただやっぱりちょっと動きすぎだな

 

Netflixオリジナル クイアアイ

クイアアイ
ネトフリ限定

ゲイのお洒落な人たちがモッサい人人をコーディネートしていく。
第一話
あまり良くなっていなかった。

 

人生がときめく片づけの魔法 改訂版 (日本語) 単行本 – 2019/2/14近藤麻理恵 (著)

こんまり ときめきの魔法

全くときめかなかった

 

マネー・ショート華麗なる大逆転 (吹替版)

これも良かったな。
想像以上の内容ではなかったけど。
リーマンショック時にCDSを売って大儲けした人の話
もうこの段階で考え得る設定通りの映画だ。

 

Netflix オリジナル ローマ

????だったけど終盤は良さがわかったかな。
海のシーンは圧倒的。強さと希望を感じた。

 

Netflixオリジナル テキサスレンジャーズ

Netflixは完全にフィルムメーカーとしての実績を重ねている。
未来は明るいのでは。
ボニーアンドクライドを追う側の物語。
名作映画ボニーアンドクライド見た時も追う側で映画作れるとは思ってた。
クライドの親が主人公に息子の殺害を依頼するシーンは良い。
時代とやりきれなさ。
終わらせなきゃいけねえ。
抑制的で真摯なキャラクター
Netflixは良作を量産し始めている。

 

Netflixオリジナル インザトールグラス

インザトールグラス
構成が呪怨に似てるな。
おもしろい。
ネトフリオリジナルはホントに良作多いな。

 

ダーティ・ダンシング (字幕版)

ダーティーダンシング
面白いけどやっぱり古すぎるな
所々子供の頃にテレビで見た記憶がある

 

運び屋(吹替版)

運び屋
クリントイーストウッドがまたおもしろい映画撮ってる…
もうクリントイーストウッドは老人になってからの方が多くの名作を作ってる気がする。
むしろ若い時はダーティハリーと許されざる者だけなのでは。
唯一無二の世界でも珍しい老人俳優兼監督。
しかもハリウッドスター
オンリーワンの存在

 

アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル(吹替版)

アイトーニャ史上最大のスキャンダル
うそくせ絶対頭にハーティングが指示してるよ

 

ミッドナイト・エクスプレス (字幕版)

ミッドナイトエクスプレス
脱獄モノだと思ってたら途中でいきなりホモのシーンがある
こんなシーンの作り方は初めてだ奇妙な映画だ
ところどころ見覚えのあるシーンがある
面会でオッパイ
最後の脱獄ジャンプ
おそらく子供の頃にテレビで見ている
たまにこういうことがあるな
タワーリングインフェルノもそうだった

 

ソフィーの選択 (字幕版)

ソフィーの選択
オープニングで基本設定を簡潔に説明してしまってるのはうまい。
一気に興味を持ってかれる。
名作っぽい速さ。
ミッドポイントで三角関係が実は第二次大戦の各国の構図を象徴したものだと判明する。
この場合、スティンゴはどの国の役になるのだろうか?

 

ドラゴン・タトゥーの女 (吹替版)

ドラゴンタトゥーの女
天才ハッカーの力で大犯罪組織の陰謀も慌ててしまうと言うなんとも漫画みたいな
この女ハッカーとても強いアニメアニメ
しかもツンデレ要素がありいじらしく一途で純真である
どこまでもアニメだ

Netflixオリジナル 6アンダーグラウンド

6アンダーグラウンド
ミッションインポッシブル:ゴーストプロトコルと思って間違いない。
オーシャンズイレブンも入ってるかな?
グロい。
潜水艦が日本製なのはマニアック
払い下げっぽい

 

ミスティック・リバー (字幕版)

ミスティックリバー
ローレンスフィッシュバーンが出てる事は知ってもらいたい。
三人の男たち。
それぞれの家族
ある事件で運命が分かれた
多重人格ものか?
と思ったら違うのか。よかった。
あまりそうでもない。
ジミーの頭が悪すぎてピエロ
ジミー、誤魔化す
なんだこいつ
この映画、グダグダすぎる
つまらない
デイブ殺しちゃったらどうしやうもない
ミステイクリバーと名付けよう。

 

ザ・サークル(字幕版)

サークル
SNSの狂気を描いた傑作。
人は孤独を愛せなくてはならない。
気概を持たなくてはならない。
それが何にもならなくてもだ。
エマワトソンの演説あたりから陳腐だな。
これじゃ炎上するわ。
会社のシンボルマークが日本国旗にそっくりなんだ。
これは意図的だと思うな。
日本という監視社会を揶揄してるのでは。
最後は良いシークエンス

 

Netflixオリジナル ドラマ版 ウィッチャー

おウィッチャー
吹き替え声優はゲームと同じようだな。ヨシ。
あんまりこういう事にちゅういしてないんだけど
合成が雑に見える
そんなに遠くもない背景にボカシをかけすぎてたり
シリラがかわいくない
第一話はおもしろかった
敵がモンスターじゃないし。いいね。
第四話おもしろかった
第五話もおもしろかった。
長編の流れはあるが基本的には一話完結の物語。
見やすいね。
長く続けて欲しいシリーズだ。
クオリティも脚本も良いぞ。
第六話
ダンディリオンの服が80年代
マイケルジャクソンか?
六話もおもしろい。
やはり原作の力が高いからゲームにしてもドラマにしてもいけるな。

Netflixオリジナル
ウィッチャー
原作の力が高いためドラマ版も成功している
ケツアゴのゲラルドにも慣れる事ができた
ダンディリオンは若すぎる
第六話のダンディリオンはマイケルジャクソンみたいな服着てて浮いてる
ゲースロのジェイミーも現代のジャケット着てて叩かれてた。炎上マーケティング?

 

東京島

東京島
低予算だがそこそこおもしろい
が、もっとおもしろくできそうだがなあ
奇妙なミュージカルシーン
不自然な所はいくつもある

 

T.I.M. ティム(吹替版)

ティム
プロットは止めも良い
このフォーマットは発展させられる
ロボットと野原を歩くシーンは幻想的
凡庸なラスト
なんだそれ

リヴォルト(吹替版)

リヴォルト
イマイチだったな
よくある話だし
宇宙戦争みたいだ

 

不能犯

不能犯
プラシーボ効果を拡大解釈したオカルト犯罪捜査の時点でGYAOで無料で垂れ流しされる運命の映画だったのだ。
こういう映画を脚本段階で誰も止めないのが日本

 

RANMARU 神の舌を持つ男

蘭丸上の下を持つ男
堤幸彦も落ちたなぁ
もう20年位ずっとこんな感じの映画作ってるね
ドラマも不発だったのに映画を作らせてもらえるんだねー

 

スパイダーマン: ファー・フロム・ホーム (吹替版)

ファーフロムホーム
微妙だな。
ドローン映像でモンスターを出すとか。

 

四月物語

生きていた信長
岩井俊二こんなの撮ってたっけ?
と思ったら四月物語の劇中映画だった。
思うにエンタメというのはおもしろさでカーストがある。
こんな映画見てるのは退屈してるということだな。
普通の人が耐えられないほど単調なものに没頭できる人はおもしろいものが理解できないひとか、
理解する機会に巡り合わなかったひと、
それ故にエンタメ理解に疎い人はマニアックで難解な分野で業績をあげたり成績が良かったりする。
理系のアニメオタクはその典型ではなかろうか。
そしてより価値の高いと感じる体験を通して卒業していく。
何事もだ。
北野武は言った。
若者が貧しくなりコスパにこだわり縮小均衡して行ってるのは
たまの贅沢のような上位体験を得る機会を失ったからだと。
エンタメや実体験の階段を登る事は長い時間をかけて人生を大きく変えていく事だろう。

 

GODZILLA (字幕版)

ゴジラGODZILLA
モンスターデザインが
これならパシフィックリムの方がいいな

 

映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険

のび太の南極カチコチ大冒険
もう全然昔のドラえもんと違うけどすごくクオリティーが上がってるなぁ
これはこれでいいんじゃねーかなー
秘密道具がストーリーを進めるための小道具みたいになってるのがちょっとやだなあ
もっと道具のひとつひとつにアイディアを込めて言って欲しい
縄みたいの多すぎ
ナウシカみたいだな
子供向けだからいろんなところが変だ

 

のみとり侍

蚤取り侍
時間無駄だな
もっとコメディ色強いかと思ったが
オチも最悪だ

 

きっと、うまくいく(字幕版)

きっとうまくいく
ドローンを開発する3人組のミュージカル映画
インド映画にしては結構近代的で面白い映画じゃないですかね
インドの未開部分がまだ残っていて面白い
最後のほうは水戸黄門みたいになってるのがインドって感じ
やっぱりまだまだ隠居だね

 

ファースト・マン(吹替版)

ファーストマン
アポロ13という名作があるのでこれはなあ…

 

ジェイソン・ボーン(吹替版)

ジェイソン・ボーン
あまりハマれないので途中で見るのやめた
最初の3シリーズが強すぎるのかもしれないなぁ

 

ゾンビ・サファリパーク(吹替版)

ゾンビサファリパーク
ゾンビ映画は最終的には全て同じになる

 

ウインド・リバー(吹替版)

ウィンドリバー
グリーンアローのジェレミーレナーと
スカーレットウィッチのエリザベスオルセンが共演
かなりアベンジャーズ
うむ。引き込まれる。
たぶん良作だなこれ。
あれ?
トリックとか謎解きとかがない。
残り30分でありきたりの真相が明かされ銃撃戦で終わる。
なんだこれ。
こんなのありか?
スコア3.9か…
自分の死に化粧を自分で考えて塗りたくってるオッサンがギャグにしかみえない。
インディアンですけどね。

 

トランス・ワールド

トランスワールド
こういう小品好きだな
センスオブワンダー
低予算で想像力豊か
最近は異次元もので良いものが増えてるな

Suspiria サスペリア

サスペリア
気持ち悪いジャケット
ダンサーものと思いきや戦争もの
ナチス絡み
反体制的な戦いとバレエ界の専制主義を重ねて描く。
珍しい構造だな。
暴行されてるかのように肉体が打撃され軋むダンス
呻き声、ねじ切られるような不快な音
ホラー映画なのか
ホラー映画やんけ
もうめちゃくちゃ
特撮、グロがこんなに多いとは
子供が見たらトラウマに
最高に悪趣味な映画だな

 

ゴーストバスターズ 2016 [レンタル落ち] メリッサ・マッカーシー (出演), クリステン・ウィグ (出演), ポール・フェイグ (監督)

ゴーストバスターズ2016
期待して見なくて良かった!
クリスヘムズワースの無駄使い
マシュマロマンが怖くなりすぎる

 

ファミリー☆ウォーズ

ファミリーウォーズ
演技力低い
内容はおもしろそうな設定
crimeサスペンスコメディ
演劇みたいだな
映画の芝居じゃないかも
ダラダラした脚本だな
もっと短くまとめられるし
「凶暴」の方が似てる話なのにおもしろいぞ。
凶暴は見たことないけど。再現ドラマですらこれよりおもしろかった
アイデア持ってきてるなこれ。
大阪弁。
エグい演出と小道具
ガキの使いの笑ってはいけないシリーズに近い
どんどんめちゃくちゃになっていく
尺を稼ぐために不要な展開を、盛り込みすぎ
こんな事ばかりやってるから邦画は嫌われる
劇場でこれ見せられたら怒るし
二度と映画館に行かない
完全に冒頭の設定を忘れられた終盤
コンセプトというものはないのか?
数珠つなぎのから騒ぎで尺を埋めてまを持たせればいいのか?
ちょっとしたポージングやレイアウトにこだわるのに予算は不要のはず
日本映画のダメなところが満載

 

アニー・イン・ザ・ターミナル(吹替版)

アニーインザターミナル
マーゴットロビーを眺める映画
二度見てみたがやはりマーゴットロビーを眺める映画の気がする
つまらなくはないが

 

はじまりのうた BEGIN AGAIN(吹替版)

はじまりの歌
プロットおもしろいが後半の展開が退屈しないか不安
レコーディングシーンが最高
これはすごい映画だぞ

ちょっと最後違うかな

 

アンフレンデッド:ダークウェブ (吹替版)

アンフレンデッドダークウェブ

これはおもしろい
ほぼpc画面のみで話が進行する
スワッティングなんかも使われてる
カロンが万能すぎて笑う
軍より速くて強いじゃねえか
やっぱり手話でメッセージ送って逆転か。
話が読めてしまうとこがあるな
バッドエンドのホラー映画というジャンルになるか
これは2作めで1作めは完全なオカルトもののようだ
おもしろかったがアイデアがないかな
展開のアイデアが
ストーリーが単調すぎる

 

ブルー・マインド(字幕版)

ブルーマインド
ホントはブルーマイマインド
女子不良グループの仲間に入っていくドラマ
かと思ったら
ファンタジーだよこれ
最初の異常に気付くの遅くない?
なかなかにスプラッタ
音が恐い痛い
青春のドス黒い不安定さを象徴するオカルト風味ということか
安っぽい人魚の着ぐるみが全てをぶち壊したな…
1時間25分くらいまではすごく良かったのに
良い友達だな

 

ザ・ファイター (吹替版)

ザ・ファイター
毒親、毒家族がボクサーを食い物にしてる図。
ミリオンダラーベイビーを思い出すな。
頼むから明るいエンディングを迎えてくれ。
これ以前に見てるな。
でもなんか楽しめるぞ。
アニキがすごいハゲてる

 

フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(字幕版)

フロリダプロジェクト
酷評もあるが俺は好きだな
ラストで走り出した2人が強い
この走りの思い出を糧にきっと立ち直るだろう
そういうものだ

 

ボルベール<帰郷> (字幕版)

ボルベール 帰郷
ペネロペクルスの谷間しか記憶してない

 

The Beguiled ビガイルド 欲望のめざめ(字幕版) (33)

導入はエロアニメみたいだな。
エルファニングが出てるのかすごい
エルファニングがビッチ
意外とグロい
こんな展開になるとは…
途中から物語の毛色が大きく変わる
おもしろいね
キノコの勧め方下手

 

アナベル 死霊館の人形(吹替版)

アナベル死霊館の人形
もう人形の顔だけで怖い
ライティングも怖がらせにきてる
こんな気持ち悪い人形を誕生日に子供に贈るなよ
ホラーの人形ものの話と聞いて予想した通りの展開にしかならなかった。

 

オンリー・ザ・ブレイブ(吹替版)

オンリーザブレイブ
森林火災に立ち向かう消防士たちの映画
バックドラフトを超えられるのか?
話のポイントがよくわからん
木を守るくだりは必要か?
後半にならないと事件が起きない。
こう来たか…最後にやってくれたな。
火災の危険を心に刻んでくれる映画
ヒーローはいない。

 

母なる証明(字幕版)

母なる証明
これは面白い。
話題の韓国人監督
だまされた。
わかりにくいところがある
針で記憶を消す?
文化的な溝を感じる。
他の演出でも良いのでは。

 

フィフス・ウェイブ (吹替版)

フィフスウェイブ
人類の弱点を的確に攻撃してくるエイリアンがリアル
電磁パルスで電子機器破壊
津波で沿岸都市破壊
鳥インフルエンザで世界中にブロックできない攻撃
主人公は男の方だな…
アザーズと人間のダブルが全て解決してしまう。
尺が足りなかったのか?
ダメな脚本だな。

 

AVP2エイリアンズVS.プレデター (吹替版

エイリアンvsプレデター2
キーを探すために遠くの下水溝から入る
話にご都合感が強い
ヒロインがヤリマンすぎる
ホラー映画ぽい

 

アトラクション 制圧(吹替版)

宇宙船がおちてくる
意外と無かったオープニング
惹きつけられる
どうやらロシア映画だな
目障りなキャラクターや演出があるが
ハリウッドと同じ
ご都合主義がすごい
ルースという脇役の脇役の死亡シーンにスローモーションの演出がついてて違和感
なにこれ
その後にルース上げの演説
なんかおかしいぞ
軍が敵というわけでもない
ロシア映画では軍が敵じゃダメなのかもしれない。
あくまで体制に歯向かう扇動家が敵の図
これは別の意味でおもしろい

 

プリデスティネーション(字幕版)

こんな面白い映画あったのか。
完全に見逃していたわ。
ドツボにハマる良作。
原作はハインラインの輪廻の蛇らしい。
ハインラインやっぱ読まなきゃだな

 

ハリー・ポッター

ハリーポッターシリーズ
賢者の石、秘密の部屋、アズカバンの囚人までは傑作。
特にアズカバンはタイムトラベルの要素がおもしろい。
炎のゴブレット、不死鳥の騎士団もパワーダウンしてはいるが楽しい。
同じようなシーンを繰り返してるけど。
謎のプリンスからは監督や映像の色調が変化して演出意図としては良いのだが退屈さを感じる。
謎のプリンスあたりからハーマイオニーがやたら胸を見せてくるエロい。
削られてる要素も多いようだしドラマシリーズとして作り直してはどうかな。

 

アーサーコナンドイルと冨樫義博

アーサーコナンドイルはシャーロックホームズの作者だ
ドイルはそれまでのいい加減な推理探偵小説に問題意識を抱き、
確かな観察と鋭い洞察による論理的な推理で確固たる根拠を示し犯人を割り出すホームズをヒットさせた。

一方冨樫義博もそれまでのいい加減なご都合主義のバトル漫画を改革し、
行動に矛盾の無い狡猾なキャラクターを生み出す事で緊張感のあるリアルなバトル漫画をヒットさせた。

 

地獄の黙示録・特別完全版 (字幕版)

地獄の黙示録
カーツ大佐を演じるマーロンブランドは太っていた。
とても太って腹が出ていた。出過ぎていた。
そこでコッポラはカーツ大佐の腹を暗闇に隠す事にした。
こうして名作は生まれた。
映画は生き物である。

 

ロケットマン (吹替版)

ロケットマン
ボヘミアンラプソディの二番煎じを狙って作られた失敗作
ボヘミアンラプソディより早くamazonプライムビデオに登場した
エルトンジョン…?
しっかり聴いた事ないな
ゲイのミュージシャンの映画でないとダメなのか?
やっぱりクイーンのボヘミアンラプソディみたいな奇跡が描かれてないのが失敗の原因だな。

 

キングダム(映画)

キングダム
信の生い立ちからやってるな。
でもこれキャラ違くね?
まどろっこしい芝居と全部言葉で説明しちゃう日本映画。
お金かかってるとこしか見るべきものがない。
殺陣がダメだな
攻撃が当たってないのに倒れている
これはいけませんよ
言葉で言っちゃうのはもうマンガ原作だから仕方ないのか
信の性格違うよな
ひたすら絶望しかない
マンガの実写化はマンガでかかってる嘘っぽさのフィルターが外れるから失敗するのかな

 

ALONE アローン(吹替版

アローン
軍のスナイパーなのに
その場で会った敵が結婚式してるから同情して撃てないって
同機として弱いな
なんだそりゃ
足がなくなったのにすごい動ける相棒
こんな動けるか?
あまり脱出ゲームみたいなアイデア勝負じゃないな
幻聴と砂漠に耐えるシーンが続く
求めてたのと違うな
このオチではモノたりない。
もっと何か欲しい。
2時間は長い内容。

 

ハッピー・デス・デイ (吹替版)

ハッピーデスデイ
魅力的な設定のループものホラー
ファイナルディスティネーションや
エッジオブトゥモローのような
さてうまく展開させられてるかな?
割とすぐギャグ映画に転換する
ホラー要素はあまりない
忙しい映画
最高のブロックバスター
白ゆき姫殺人事件を思い出した。
恋はデジャヴに言及しないでおねがい

 

翔んで埼玉

飛んで埼玉
マンガは良かったけど
英語にしちゃうとどうかな
ガクトは老けすぎ
普通に差別の温床になりかねないが
埼玉なんてどうなったっていっか

 

バーフバリ伝説誕生(吹替版)

おもしろいシーンはある
インド人はまだ神を信じてる人が多数派なので
というか共感できる価値観がそれしかないのでこういう映画になるんだな
2作目より遥かに良い出来だな
2は転生したのでバトルに緊迫感がなかった。
お国柄が出過ぎてキツいな。
文化ってなんでここまで違うのだ
女戦士が一瞬で落ちた

とても美しい映画だ
ミュージカルシーンがしっかりできてる
どこをカットしても美しい

笑ってしまうほどインド

 

聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア(吹替版)

やってしまったぁ
不条理ホラーと無理やり褒める気にはならない物足りなさ
ちゃんと考えろよ

 

科学者はなぜ神を信じるのか コペルニクスからホーキングまで (ブルーバックス) (日本語) 新書 – 2018/6/20 三田 一郎 (著)

結局、なぜ科学者が神を信じる事があり得るのかは書かれてはいなかったが。

光の波と粒子、両方の性質を持つ仕組みとか。

量子論とか。

電磁波とか。

相対性理論とか

カオス理論とか

そういう今までの開設でわからなかった記述がとてもわかりやすく書かれており初めて腑に落ちるに至ったので

俺にとってこの本は物理学の聖書となった。

やっぱり実際の物理学者が書くとわかりやすいのかもしれない。

そして科学が歴史的に置かれてきた立場や教会との対立。

今、我々が享受している文明がいかに幸せな状態にあるのかよくわかる。

近頃にネットで広がる反知性主義やさまざまなデマ。宗教的なまでの右翼、左翼の先鋭化。

これらはやがてかつての中世のように自由で恵まれた科学の発展を脅かすかもしれない。

当たり前でも堅牢でもない我々の文明を守っていかなければ不幸だし、僅かな歪みで壊す側に回りかねない。

今、世界はとても幸福な状態になる。

かつてないほどなのはもちろん。今後、これ以上になる事がないかもしれない。

そうならないために一市民としていったい何ができるのか考えていきたいと思う。

表題の答えは書かれてはいないが一般向けの書籍としてはかなり推し。

意外なものが手に入った。

Cupheadカップヘッド

全米に残っているジャズバンドにキックスターターで集めた金を配りジャズの復興に一役買ったという伝説のゲーム、カップヘッド

そのデザイン、音楽、センス。カルチャーとしてのレベルはとてつもなく高い金字塔だが

ゲームは凡百なアクションシューティングだ。

たまに遊ぶとたのしいけどゲームとしての個性が全くない。

サントラ聞いてた時が最も幸せを感じられた。

たまにまこういうのも悪くはないがゲームを買ったことはとても後悔している。

 

メイドインアビス

深淵を覗く者はまた、深淵に覗かれているのだ。
アビスの呪い、白笛、成れ果て、遺物、安楽死
ちょっととってつけたような極限状態が鼻につくがおもしろい。
東浩紀は日本アニメーションの隆盛は紙細工のようなキャラクターの内部に生身の肉体を感じさせる演出がポイントと言ったが
この作品もまさにそこを突いている。
エログロ悪趣味な作品とも言えるがアビスの世界観の荘厳さに引き込まれてしまう。
冒険者を誘う深淵は視聴者をも引き摺り込むのだ。
また介護と安楽死、呪いの押し付け、魅力的なアイテム、未来を読む敵など魅力的な設定が散りばめられている。
そしてそれに負けないドラマを生み出している。
この作品もまたハリウッド映画化されそうだ。

2017年の作品。
2011年のまどかマギカ
から6年でこいつが出てきたか。
シュタゲもあったし。
2010年代はアニメ豊作とみて良いだろう。

戦争論〈上〉 (岩波文庫) (日本語) 文庫 – 1968/2/16クラウゼヴィッツ (著), Karl Von Clausewitz (原著), 篠田 英雄 (翻訳)

原著が書きかけ
嫁が完成させる
翻訳でグチャグチャ

ちょっと読めない
読んだとしても何も残らなそうなので
別の本を探す事にした
エッセンスだけをまとめた本た

 

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