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ホッグ連続殺人 (ハヤカワ・ミステリ文庫) 文庫 – 2005/1/1 ウィリアム・L. デアンドリア (著), William L. DeAndrea (原著), 真崎 義博 (翻訳)

HOG連続殺人
一晩で読み切った
350ページを1ページ1分くらい

で、やっぱり犯人はこいつなのかよ?というのが結論だ。
序盤から殺人事件ではありえないのは明白だ。
偶然が多すぎる。
内部犯行以外かんがえられない。
ジャネットの多重人格も疑った。
こじつけのすごいあたりは既存ミステリへの批判かとも思ったがそうではなかった。
そこそこおもしろい。
結末までは次がきになるし読みやすい。
しかしオチは残念だ。
犯人の目星がついてたからだな。

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