.

外為ジャパン

DMMFX

FOREX

DMMCFD

JNB

« 脳はなにげに不公平 パテカトルの万脳薬 単行本 – 2016/3/18 池谷裕二 (著) | トップページ | 大阪のお土産は24時間 »

amazonギフト券売買サイトについて。

大手アフィリエイターが換金してると思ってたけど

どうやらクレジットカードを現金化するために使われてるらしい。

クレカ番号は不正に入手されたものかもしれない。
amazon側ではこのようなギフト券をロックする措置を始めている。
amazonが認めている売買サイトは存在するのだろうか?
あるような事を言っているらしいけど。
アマゾンギフト券売買サイトは危険なのだ。
それがitunesカードコードでもgoogleplayカードコードでも同じだ。
コンビニではクレジットカードのサイン無しで決済できる。
拾ったカードでコンビニのアマゾンギフト券を購入しスマホで売買サイトに出品するなどしている奴がいるのだろう。
1000円以下のギフト券の大量出品などがあるのは組織的犯罪も伺える。
もちろん、単にアマゾンアフィリエイトで成功しすぎて使いみちのないギフト券を売却している場合もあるだろう。
この区別をどうつければよいのかだ。
方法は今のところ無い。
月をまたぐといきなり90%の出品が増える
毎月1~5日が出品が増えるとか。
1日から2日にかけてが最も90%(当時の最安値)の出品が多い。
3日めになると勢いが落ちてくる。
違法クレカの換金のタイミングにちょうどいいのだろう。
次の明細が出るまで被害者にバレるとしても期間が最もながくなるからだ。
バイアティカル投資詐欺に似ているかもしれない。
もしそうなら割引率の高いギフト券ほど無効になるリスクが高いだろう。

« 脳はなにげに不公平 パテカトルの万脳薬 単行本 – 2016/3/18 池谷裕二 (著) | トップページ | 大阪のお土産は24時間 »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1842538/68992451

この記事へのトラックバック一覧です: amazonギフト券売買サイトについて。:

« 脳はなにげに不公平 パテカトルの万脳薬 単行本 – 2016/3/18 池谷裕二 (著) | トップページ | 大阪のお土産は24時間 »

a.m.z

...

..

systre

無料ブログはココログ