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歪ませてみるか。

絵を歪ませてみようと思う。

おもしろいはず。

山善(YAMAZEN) A4収納 カラーボックス 2段 幅40 高さ74 ダークブラウン CAB-7540(DBR) 山善(YAMAZEN)

部屋の隙間にピッタリと合わせてみた。
満足。
中央の棚を支えているのがネジ四本ってのが気になる。
強度は大丈夫なのか。

捜索者 [DVD] ジョン・ウェイン (出演), ジェフリー・ハンター (出演

西部劇といっていいのか。
インディアンに攫われた娘を探す物語。
ダンスウィズウルブス、アバターを思い出した。
コミュニティへの帰属と出自の問題。
これは現代ではしばしばSNSを舞台に語られることもある。

PCで音声検索

マイクつければできる

出窓サイズ

カーテン前の棚

縦119

横84

奥行き30

レスラー

列島草いきれ天晴

Restler

ファッション・インスピレーション 単行本 – 2012/1/1 エリザベス・ウォーカー (著), 和田 侑子 (翻訳)

古今東西のファッションスタイルの写真集。
モノクロ9割。
凝ったデザインではなく、地域、時代の一般的なスタイルに注目している。
民族衣装やロックスター、当時の若者のファッションなどである。
これは使える。ベースにしていろいろ展開できそうだ。
あまりディティールを意識したものではないのでそこに囚われることもなさそうだ。

せいぞろい へんないきもの-世にも奇妙な生物グラフィティ 単行本(ソフトカバー) – 2009/3/4 早川いくを (著), 寺西晃 (イラスト)

へんないきものシリーズをまとめた書籍。
生態と形状にフォーカスした「変」ないきものをリストしている。
中には「チワワ」なんかもあって手抜きと感じる箇所。
著者が作文に酔っているようなところもあるがとてもよい奇書。

絶滅した奇妙な動物 単行本(ソフトカバー) – 2009/12/2 川崎 悟司 (著)

絶滅動物でまとめサイトを探してもやはりまだ書籍ほど充実も編集もされてはいない。
が、だいぶ追いつかれている。
中にはこの書籍の画像を無断転載しているものもあるが・・・
ネット検索の効率と価格の競争になっているな。
やはりこの本もよくまとめられており価値がある。
ただこの本の奇妙というのは絶滅動物が見慣れたものではないので形を奇妙に感じるというセンスで選ばれているというのがマイナス点だ。
無理もないが。
「へんないきもの」にはすこし及ばないところがある。絵の資料としての購入なのでとても良い本なのだが。

ツノゼミ ありえない虫 単行本(ソフトカバー) – 2011/6/23 丸山宗利 (著)

googleイメージ検索では出てこない珍しいツノゼミをたくさん、高解像度で見られた。
この手の写真集はネットとの直接競争にさらされている。
やはりまだちょっと高すぎる気がする。

【FBA対応サイズ】ラベルシール A4判 24面(33.9mm x 66.0mm) 100枚入(100シート入)【2400片】 ■レーザープリンター・インクジェットプリンター兼用ラベル■ グッドラベル

FBA用ラベルとして購入したがなんだか剥がしにくい。
台紙に切れ目が入っておりセパレート可能ってのが自分の場合はとても煩わしい。

【セミオーダーカーテン】 国産 2級 遮光 形状 記憶 安眠 カーテン ( Bフック ) 幅160cm × 丈115cm 1枚 ツタ ブラウン こだわり安眠館

納品まで12日もかかったが納得の商品。
やっぱツタにしなきゃよかったかな・・・無地のほうが・・・

クロネコメンバー割

利用、チャージはヤマト直営店か集荷時の端末にて。

5000円から10%割引
BIGは50000円から15%
手元に現金がないと入金できない。電子マネーなのに。
Edyとは別計算になる。とても使いにくいヤマト独自の電子マネーサービス。
金を囲い込むシステム。

魔物剣士的なものでも

描きたい気がするな。

3題噺のような発想法でやってみようか。

インスピレーション

うまい完成された絵ではなく、
稚拙な落書きのようなものの方が想像力を掻き立てられる。

セックスと嘘とビデオテープ スペシャル・エディション [DVD] ジェームズ・スペイダー (出演), アンディ・マクダウェル (出演),

試写会で結末を変えたという商業主義の映画だという印象が強かったが
しっかり作ってある映画だった。
楽天レンタルを利用したが、なぜか字幕しかないDVDがあった。
吹き替えデータはあるはずなのになぜこんなDVDが存在するの?
いい映画だった。
見たことがあると思ったけど、全く見たことがなかったようだ。
何か他の映画と間違えてたな。

ウルトラストリートファイターIV カプコン

ウル4買った。(2014年8/8

赤セビはまだ使いこなせていない。

youtube動画アップロード機能が楽しい。

勝利した動画を貼っていく。

広告は貼っちゃダメらしい。

http://www.capcom.co.jp/support/faq/others_website_037152.html

窓際カーテンの寸法

幅326センチ

丈117センチ

Bフック

ナショナルジオグラフィックコンプリートDVD版

あの美しい写真を目的に買ったが写真が美しいのはせいぜいここ二十年ほどしかなかった。
初期は文字ばかりだし。

映像の変化から音声を抽出する技術がある。

本当に実現してしまうのが欧米のすごいとこだな。

スピーカーのように音で震える物体の映像からその僅かな画像の変化をもとに元の音声を復元する技術。

もちろん、適切なモチーフがないと再現はできないが。

http://japanese.engadget.com/2014/08/05/vm/

CivilizationBeyondTheEarth

シヴィライゼーションシリーズ最新作のビヨンド・ジ・アースが10/24発売に決まっていたようだ。

プレイ動画も出てたんだな。
自分で文明を設計する。
・自然と調和する。
・自然を作り変える。
・進歩を拒絶する
などの選択ができる。
テクノロジーツリーは放射状である。
SFのテクノロジーでいろんな事が起きるってのたが楽しそうだ。
SFオタクにはたまらないかもしれない。
タイムマシンなんかもあるのだろうか。

依頼を受けて描いたアナウンサー

二枚とも同じ人ですが 一枚目はあまり似なかったな。

老けて見えるのよ

Terakawanatumi_2

Terakawanatumi02

老戦士

Rou

ウルトラストリートファイターIV カプコン

ウル4、ダメだ。これつまらない。

夢の雫、黄金の鳥籠 1 (フラワーコミックスα) [コミック] 篠原 千絵 (著)

ヨーロッパをモンゴルの盗賊が襲い、イスタンブールがイスラム系に支配されていた時代。
プリティ・ウーマンのように攫われた奴隷が読書をして成り上がっていく物語なのか?
一巻を読んだ限りだとかなりいい。モチーフもいいな。画力が低い。
あんまり王宮内のイザコザで引き伸ばされないといいけど・・・

ひばりの朝 1 (Feelコミックス) [コミック] ヤマシタ トモコ (著)

ヤマシタトモコがHerとかいう短篇集でもやってた多視点から物語を紡ぐ手法で長編をやっている。
ヤリマンと噂されてそうな少女を取り巻く物語。

トーチソング・エコロジー (1) (バーズコミックス スピカコレクション) コミック – 2012/5/24 いくえみ 綾 (著)

幽霊ではないけどそんなようなものが見えるようになった売れない役者とその周辺の物語。
つまらなくーはない。が、すっごいおもしろいわけでもない。
続きはあまり気にならない。

さよならソルシエ 1 (フラワーコミックスアルファ) コミック – 2013/5/10 穂積 (著)

これは拾い物だった。
これは面白い。久しぶりに二巻を読んだ。

花もて語れ 1 (BIG SPIRITS COMICS SPECIAL) [コミック] 片山 ユキオ (著)

朗読が得意な主人公が企業と朗読サークルに所属し、さまざまな問題を朗読で解決していく物語のようだ。
主人公のキャラクターはだいぶイライラするが、朗読で名著を抜粋しながら物語が展開していくというのは面白い。

機動戦士ガンダムサンダーボルト 1 (ビッグコミックススペシャル) [コミック] 太田垣 康男 (著), サンライズ (著)

画力が高い。地に足の着いた描写。演出。考証。人物設定もしっかりしている。
が、やはりガンダムだ。今までのどの作品よりもコンセプチュアルなエピソードになっているようだが。
どこかこうモッサリしている。

甘々と稲妻(1) (アフタヌーンKC) [コミック] 雨隠 ギド (著)

料理漫画だ。
女子高生と幼児の女の子とオッサンの料理漫画だ。
みんな料理がうまくないので手探りだ。
料理は難しい物は作れないようだ。
子供が不憫な境遇でお母さんが死んでしまっている。
代わりに料理を作る擬似家族だ。
女子高生はオッサンの生徒だ。
このような犬塚家でおそらくは子供の成長と教師と生徒の恋愛を縦軸に描いていくのだろう。
生徒の母親もそのうち出てくるに違いない。
しかしこれは新しい事をしているような様子ではないし、今後の展開に期待が持てるわけではない。
きっとほのぼのとしたい人向けの漫画なのだろう。

空が灰色だから 1 (少年チャンピオン・コミックス) [Kindle版] 阿部共実 (著)

2話の扉絵が怖すぎる。
全体的に何かが怖い。セリフ過剰でテンションやエキセントリックな行動など、尋常じゃないものを感じる。

あさひなぐ 1 (ビッグコミックス) [コミック] こざき 亜衣 (著)

読めばおもしろいのであろうスポ根ナギナタ漫画。
だがもう、これだけでは二巻以降を読む気になれないのだ。

宝石の国(1) (アフタヌーンKC) [コミック] 市川 春子 (著)

これはなかなか読ませる・・・すごいSFかもしれない・・・
続きが気になる。絵も新しい。すごい才能だ。

ダイヤのA(1) (少年マガジンコミックス) [Kindle版] 寺嶋裕二 (著)

おもしろそうだし、おもしろいんだろうけど、これをあと40巻以上も読みたくない。
なんとなく展開が読めるような気がするし。
食わず嫌いなのか。きっかけがないと続きを読む気になれない凡庸なスポーツ漫画に見える。

課題

肉体ばかり描いてて飽きてるのかもしれない。
いつも部分練習みたいなものに終始するのは退屈なのかもしれない。
インスピレーションを外からの刺激に求めても無駄かもしれない。
でもSF映画のいいのを見てた時は効果ぎあった。
リドリースコットのプロメテウスは効いた気がする。
情報が無い方が良いかもしれない。
薄暗い方がいい。
すこしマンガっぽいものや肉体を端緒に落書きするのが良いかもしれない。
線画を整えるのに時間を使うべきかもしれない。
もっとラクガキとかした方がいい。

資料を集めてもそれをそのまま持ってきたり既存のイメージに当てはめてパズルのピースを組み合わせるようにしてもおもしろくない。
カセを外して突き抜けたイメージを目指す。

描けば描くほど下手になる

Hetaninatta

富士山さんは思春期(1) (アクションコミックス) [コミック] オジロ マコト (著)

でかい女と小さい男のカップルと言えばかぼちゃワインってのがあったな。
現代版で女のほうが勝ち気。男はエロ目線で見ている。
最終階までに男が女の身長よりも大きく成長するような気がしてならない。
とりあえず一巻では設定はあまり生かされずエロ中心で話が進んでいた。
二巻を読むことはなさそうだ。

片足立

こんなのウェブに載せるのはどうかt思うがまあ描いてるってことで。

Kataasidati

俯瞰

描かずにいたら退化した・・・・

Aori_2

存在の耐えられない軽さ [DVD] ダニエル・デイ・ルイス (出演), ジュリエット・ビノシュ (出演), フィリップ・カウフマン (監督)

文学の映画化としては見やすい作りになっているのでは。
演出、カット。作られたのも割りと最近のようだし。日本語音声がないけど。
ちゃんと映画である。
上映時間が3時間と長い・・・

エル・ブリの秘密 世界一予約のとれないレストラン [DVD] フェラン・アドリア(オーナーシェフ (出演), 共同経営者) (出演), ゲレオン・ヴェツェル (監督)

料理人もの。今やフランス料理は和食の見た目文化も取り入れているのだという。
オープニングから日本に触れている。
日本向に作られたビデオなのだろうか。
長回しが多い。編集はあまりしていないようだ。
料理人のコメントも散文のようで思いつきを並べてある。
なるべく取材期間を短くして尺を埋めようという意図を感じる。
残念ドキュメンタリーかもしれない。
取材者の主張が反映されていない生のままの映像とも言えるが、そういうものはよほど内容がないとダラダラしがちである。
これを2時間見るのは苦痛。
やはり海のものかも山のものかもわからないドキュメンタリー映画を適当にみつくろって見るのはやめよう。
どれもこれもひどいものばかりだ。
スカパーのドキュメンタリーはそれなりに厳選されていたと今更ながら思い知らされる。

<パゾリーニ・コレクション>デカメロン[オリジナル全長版] [DVD] ニネット・ダヴォリ (出演), フランコ・チッティ (出演), ピエル・パオロ・パゾリーニ (脚本)

長編の文学作品を二時間の映画に落としこむのは無理がある。
序盤から説明的な長台詞が続く。
言語障害がある振りをして修道院でセックス目的に忍び込んだ主人公だが
ウンザリして口を聞くようになる。
とんでもない設定だな。
文学って・・・これは団鬼六とかそっち方面な気がするな。
オムニバスでおもしろいのかどうなのかよくわからない。おもしろくない。
原作は百個も話があるので映画ではその内の8つだけだ。
ゴシップのような物語ばかりである。これが文学?

新吼えろペン(1)【期間限定 無料お試し版】 (サンデーGXコミックス) [Kindle版] 島本和彦 (著)

初めて島本和彦作品に出会ったのは炎の転校生だったか・・・
着想は面白いと思ったが読みづらくてすぐに読むのを止めた。
あれから17年。
燃えよペンが1990年
吼えろペンが2001年
新吼えろペンが2007年
燃えよペンと比べて吼えろペンの段階でかなり絵柄が変わっている。
盛り上げ方も、見開きも、力が全く違う。レベルの違うマンガだ。
しかもオリジナリティは失っておらず、むしろ高められているように感じられる。
漫画家は成長するのだ。とくにこのめんどくさい作風のすごい漫画家は
成長がほかと比較するわけには行かないのでなんだかその成長具合も読んでいてうん。すごい。
なんだかよくわからないが、まさかこうなってしまうとはという成長具合なのだ。
いろんなマンガがある世の中で、誰にもいない離れたところにポツンと立っているけど、
なぜかオタクからも支持が高く、最近になってどんどん一般層にもウケ始めているえらいことになってきた漫画家。
確かに絵は17年前は少しおもしろいけど、最終的には離れてしまうような漫画家だったけど、
今のはキャッチーになって最後までついていける。
ネタもエネルギーがあり、ブレーキをかけ忘れて崖から羽撃くような。そんなマンガだ。
日和った・・・いや、キャッチーになったのだ。
吼えろペンを読むといろいろな妥協・・・工夫があり成長があったのだと、そうつくづく感じる。
何より変わったのは女の子のキャラだ。
昔のはかなり古い絵柄だったのに、最近のは露骨に萌えキャラになっている。
かなり無理して描いていそうだ。
そんなダメな感じもこの作品のテーマのド直球である。

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