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『新しい靴を買わなくちゃ』DVD豪華版(2枚組) ※初回限定生産 中山美穂 (出演), 向井 理 (出演), 北川悦吏子 (監督)

「40代パリ在住女が20代旅行者の男をナンパする話。」でだいたい合ってる。
全編フランスロケ。フランスなのに主要登場人物は全て日本人。
という悲しいガラパゴス映画。
さんざん貶したけどこの映画好きだ。
明け方の霧でしめったタオルのような映画だと思う。

乱歩地獄 デラックス版 [DVD] 浅野忠信 (出演), 森山開次 (出演), 竹内スグル (脚本), 実相寺昭雄 (監督)

アート過ぎて理解不能。

ビットコイン

ビットコインとは稀代の詐欺事件である。
軍事力、黄金などによる担保のない貨幣を企業の体力以上に発行している。
マイニングと呼ばれるCPU演算を用いた発掘行為は無意味なものだが、何らかの裏づけを欲しがる人に安心感を与えている。
この高騰は最後の一稼ぎであり、崩壊寸前の現象である。
発行数が急増しているのに交換レートが高値安定しているのは不自然である。
そしてこれは現在のドル、円、ユーロなどの金融緩和を続ける国家の通貨にも言える事である。
これを読んでもまだビットコインに夢を求める者よ!
ビットコインをはじめよう!
ビットコイン

自虐の詩 プレミアム・エディション [DVD] 西田敏行 (出演), 中谷美紀 (出演), 堤幸彦 (監督)

阿部寛のちゃぶ台返しシーンが光る。
あとはいい話。

【Amazon.co.jp限定】ハイバック座椅子 ブラック SHBa-267BK/267BK 14段リクライニング 座イス 座椅子 パソコン 【日本製】 SHBa-267BK セルタン

アマゾンのページではわからないが質感が安っぽくてテカテカだ。
レザーの方がいいかもしんないね。

ソラニン スタンダード・エディション [DVD] 宮崎あおい (出演), 高良健吾 (出演), 三木孝浩 (監督) |

原作の漫画家は大嫌いだ。
テーマが臭すぎる。台詞が軽すぎる。
それでも映画なら・・・ダメだった。つまらないよ。

うさぎドロップ [DVD] 松山ケンイチ (出演), 香里奈 (出演), SABU (監督)

少女マンガが原作。
松山ケンイチが芦田真菜を引き取って育てる事になる。
マンガ原作だからなのか。松山ケンイチの独り言が多い。
それが演出として拙く見える。
まずマツケンが自然に父親になってしまっている。
いきなり引き取り、いきなりちゃんとした父親として成立している。
細かいミスはあるものの、父親である。
誰かに押し付けられていやいやながらも・・・という展開すらなく、
冒頭からいきなりほぼ完璧な父親になってしまう。
ヤマ場は子供の迷子。
こっ・・・これは映画として成立していない・・・

きいろいゾウ [DVD] 宮崎あおい (出演), 向井理 (出演), 廣木隆一 (監督)

人生の宿題を片付けに行く物語。
感想:よくわかりませんでした!

ユイ「あきちゃん、それ本気で言ってるの?」

アキ「うん。今年もサンタさんにお手紙書いたんだ。いい子にしてればプレゼントもらえるの。」
ヨシダ「それはいくらなんでも無理があるべ?」
アキ「なにが?」
ナツ「オラもへいだ。高校生にもなって夢見すぎだべ。」
アキ「でも、信じてる子の家には必ず来るの。サンタは信じてないと来ないからね~。」
ヒビキ「目に余る不思議発言が痛々しい。天然ぶってんじゃねーよ。天然ブス。」
アキ「ブスだというな!」
ヨシダ「いい加減にしろよ!サンタがいるとかいないとか!」
アキ「いいいいるもん!」
ヨシダ「みみみみみたのかよ!?」
アキ「みたもん!」
ヨシダ「じゃあカッパ見たことあんのか!?」
アキ「なんでカッパが出てくんだよww」
ヨシダ「出てくるよォ。カッパも天狗もUFOもツチノコもぉ!」

北のカナリアたち [Blu-ray] 吉永小百合 (出演), 柴田恭兵 (出演), 阪本順治 (監督)

ミステリー仕立ての感動物語。
構成はなかなか秀逸。
コレといった特徴、見所はない。
手堅く感動できる。

ボクたちの交換日記 (ブルーレイ初回限定版) [Blu-ray] 伊藤淳史 (出演), 小出恵介 (出演), 内村光良 (監督)

内村の映画だった。後回しにしよう。
3:30まで見た。

被害者学

被害者学とは専ら加害者側から語られがちな犯罪を被害者の側から捉えなおす学問。
被害者の特性。被害届の出し方などから加害者との関係などの研究は比較的行われてこなかった。

隠し剣 鬼の爪 通常版 [DVD] 永瀬正敏 (出演), 松たか子 (出演), 山田洋次 (脚本)

勧善懲悪の復讐物語。
隠し剣は超地味。
主人公の行動は封建主義からの脱却を示す。
時代背景もそんな感じだな。

必死剣鳥刺しもほぼ同じような映画だ。
侍が必殺技で暗殺する。
出戻りの奉公人がヒロイン。

必死剣鳥刺し [Blu-ray] 豊川悦司 (出演), 池脇千鶴 (出演), 平山秀幸 (監督)

ライク・サムワン・イン・ラブ [DVD] 奥野匡 (出演), 高梨臨 (出演), アッバス・キアロスタミ (監督)

これはおもしろい。
この監督の映画はたぶん初めて見るけどいつもこんな試みをしているのだろうか。
まるで映画と現実の狭間のような時間の流れ方を楽しめる。
こんな映画は見た事がない。これが盗作などでなければ世界でも珍しい試みと言えるだろう。
村上春樹の小説を映画にしたらちょうどこんな感じになると理想的だと思う。

東京家族 DVD 橋爪功 (出演), 吉行和子 (出演), 山田洋次 (監督)

監督じきじきに「小津安二郎の東京物語っぽくした」と言及された。
オープニングタイトルから小津安二郎だ。カラー作品である。
変な似せ方しすぎてパロディコントに見えて笑いが漏れる。
小津安二郎あるあるネタである。
カメラワークがそれっぽいのはわかるが、小津作品の脚本にありそうなことを喋られると笑える。
小津作品の時代はマイク性能が低く、台詞を末尾までハッキリと喋る。
今はその必要がなくなったが、本作品ではそのころのアナウンサーの様な喋り方が徹底されている。
様式的なのである。
いわゆる邦画によくあるボソボソとした喋り方はない。
出てくる役者はポピュラーな妻夫木聡なんかもいるので、下手くそに見えるし、ダラっとした印象を受ける。
空気感はよく出ているしユニークな試みだと思うが、出オチ感がある。
というか「東京物語」ほぼそのままだ。
リメイクなのか。蒼井優が122分ごろにぶち壊してる気がするが・・・
東京物語をそのまま持ってきたのでは不自然なので現代風にしてあるんだな。
蒼井優もいい子ではない。が、それがリアリティなんだろう。

終の信託【DVD】(特典DVD付2枚組) 草刈民代 (出演), 役所広司 (出演), 周防正行 (監督)

シャル・ウィー・ダンスの周坊監督、役所広司、草刈民代で、あと脇役も被ってる映画。
役所はポカリスエットのCMみたいなことばかり言ってるんだ。
後半は草刈民代が尋問を受けて哲学の授業になっていく。
しかしわかりきっている内容が続いていく。
終末医療でよく語られる内容だ。
医師の哲学にも話は及ぶ。
これ、おもしろいか?

かぞくのくに [DVD] (2013) 安藤サクラ (出演), 井浦新 (出演), ヤン・ヨンヒ (監督)

「北朝鮮に行けば幸せになれる。」という宣伝に騙されて北朝鮮に渡った日本人が25年ぶりに日本に帰ってくる。
脳腫瘍の治療のためだが本当は・・・
国家の命令で命すら奪われる。ということを今の日本人は理解できない。

悪人 スタンダード・エディション [DVD] 妻夫木 聡 (出演), 深津絵里 (出演), 李相日 (監督)

何がなんだか。
この物語に感情移入しきれない。
おばあちゃん子が不器用で不可抗力で犯罪者になる。
だから同情をしやすいだろうと言う事だろうけど。
そもそも不可抗力でもないし。
悪人とよばれているのは犯罪者本人じゃなくて周囲の人ですよねという歌舞伎のような悲劇を描きたいのだろうけど、技量が足りていない。
でもやろうとしていることは評価できる。

遺体 明日への十日間 [Blu-ray] 西田敏行 (出演), 緒形直人 (出演), 君塚良一 (監督)

岩手県釜石市の311
映画だったら良かったのに。
遺体安置所が狭いため遺体の骨を折って収容する。
※死後硬直はマッサージして筋肉をほぐすとやわらかくなり曲がるようになる。
開口器で硬直した顔を開ける。
などの描写がある。
とてつもない事が起こっていたんだ。
この映画は災害時の心のケアをレクチャーしているような映画なので広く見てもらいたい。
特に日本は災害が多いし。
死体が一万体も運び込まれたらそこに来る遺族への配慮もグダグダになるようだ。
いつもならできる配慮もできない。
どんどん処理しなきゃならない。
悲しみも遺族も多すぎる。多すぎるものは軽く扱われがちだ。

横道世之介 (スペシャル版) [Blu-ray] 高良健吾 (出演), 吉高由里子 (出演), 沖田修一 (監督)

悲しい話。登場人物はみんないい人。
横道世の介というお人よしキャラクターを描く。
悲しいのう。

ツナグ(本編BD1枚+特典ディスクDVD1枚) [Blu-ray] (2012) 松坂桃李 (出演), 樹木希林 (出演), 平川雄一朗 (監督)

パッケージ見た段階では心霊とか霊界とか輪廻とか。
そういう話かと思ったら、実際そうだった。
テレビからオカルト番組が減り、SNSが宗教を駆逐するだろうとシンクタンクが予想する時代にも、
こんなスピリチュアルな映画が企画会議を通る。
奇妙すぎる。というかもうこういうのやめてくれや。
当たり前のように登場人物たちが宗教的である。
amazonのレビューもズラズラと「感動しました・・・」とか書いてある。
俺はこんな日本が怖いです。
草薙毅の「黄泉がえり」とかもヒットしたのが恐ろしかった。
日本人はなぜ科学リテラシーに乏しいのだろう。
それとも物語として楽しんでいて、実際は違うのだろうか。
心霊グッズのような小物や家電が売れてるのを見ると怖いのである。
簡単に言うとイタコの話である。
八千草薫は悪い奴だ。皇潤。

グッモーエビアン! 【初回限定仕様】 [Blu-ray] (2013) 麻生久美子 (出演), 大泉 洋 (出演), 山本透 (監督)

三十路ロッカーを大泉洋が好演。
主演が麻生久美子、大泉洋となってるソースもあるが主演は三吉彩花。
小説やテレビドラマなどでは違うのかな。妙にお母さんが主演だという情報が多い。
うまくやる人生なんて違うんだよというメッセージがこめられている。

ウェルテル効果

有名人の自殺報道が自殺を誘発する効果のこと。
海外には自殺の報道規制があるが日本にはない。

悪の教典 DVD スタンダード・エディション 伊藤英明 (出演), 二階堂ふみ (出演), 三池崇史 (監督)

サイコパスを描いた作品。
おもしろいけどあんまり発展させてない。
虐殺シーンが派手だから迫力がある。
けど、オチ、どんでん返しと、あまり捻りがない。

つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語 [DVD] 阿部寛 (出演), 小泉今日子 (出演), 行定勲 (監督)

つやという女性の死が近づき、夫が方々に連絡を取ることで物語が描き出されていく。

HK/変態仮面 ノーマル・パック[DVD] 鈴木亮平 (出演), 清水富美加 (出演), 福田雄一 (監督)

MARVEL風のオープニングからこの映画の方向性が見えてくる。
原作は短かったが確かに衝撃だった。(リアルタイム世代)
まさか今頃になって映画化されるなんて・・・
クオリティは高くないが、ある意味で期待通りの出来である。
2013年2月に制作発表。
2013年7月にDVD発売。
最近は半年かかってないんだな。
ラストのロボットはなんで出したのか。

みなさん、さようなら [DVD] 濱田 岳 (出演), 倉科カナ (出演), 中村義洋 (監督)

これアスペルガーが主人公なような・・・
友達が統合失調で。
すごい。思いのほか黒い映画だった。
団地にまつわる短編集みたいな一本。

アナザー Another DVD スタンダード・エディション 山賢人 (出演), 橋本愛 (出演), 古澤健 (監督)

ジュブナイルホラー。
ずいぶんソフトだ。どうでもいい。
管制塔の2人がそのまま起用されてるが完全にツラ汚し。

Give and Go―ギブ アンド ゴー― [DVD] 橋本愛 (出演), 能年玲奈 (出演), 森英人 (監督)

バスケものだがアクションが撮れてない。

耳の聞こえない主人公がバスケ部を追い出されるとこから始まる。
文科省指定?「安西先生、バスケがしたいです。」
ダメだこれ。橋本愛オタしか見れたものじゃない。

ゴールデンスランバー [DVD] 堺雅人 (出演), 竹内結子 (出演), 中村義洋 (監督)

これも堺雅人だったんだ。
パッケージの写真じゃわかんなかった。
映画みた限りだと展開に違和感がが・・・
「映画だから」って事で済ませるべきなのか。
ちゃんと作ってない映画が・・・増えてたんだなあ・・・・
だんだん堺雅人が半沢直樹になっていく・・・
妙な脚本だな・・・どういうリアリティなんだよ・・・
この作品遠いわ。面白ければムチャな設定や超展開も許すけど。
あんまりおもしろくないのにムチャクチャなことが起こる。
伏線張ってればいいってわけじゃない。冷めるんだよ。
ソニンが出てるんだな。いつ以来だ。
それにしてもクソ酷い映画だな。笑いが出るわ。

カラスの親指 by rule of CROW's thumb 豪華版【Blu-ray】(初回限定版2枚組:本編BD+特典DVD) 阿部 寛 (出演), 村上ショージ (出演), 伊藤匡史 (監督)

村上ショージって芝居できるんだあ。
能年玲奈って普通の芝居もやるんだな。
石原さとみが芝居してるとこ初めて見た。
阿部寛はいつも同じような感じだなあ。
貫太郎役の小柳友、ブラザートムの息子で七光りらしいけど一番芝居が上手く見えるぞ。
芝居の良し悪しってのは何かを基準にして評価できるものなのだろうか。
完全に主観の入ったいい加減なものだよな・・・
こんなの素人がシャアシャアと論じてるのってマヌケなんだろうか。
しかしほんと、村上ショージって芝居できるんだなあ。
話としては酷いよこれ。ひねくりまわせばおもしろくなるわけじゃない。ついていけない。
120分までみた

宮藤官九郎の脚本

400字詰め原稿用紙80枚で民放テレビドラマ一時間分ほどである。

中国嫁日記が中国鬼嫁日記に。

2010年ぐらいから始まってるから3年ほどか・・・やはり3年か・・・

ハムレット (新潮文庫) [文庫] ウィリアム シェイクスピア (著), 福田 恒存 (翻訳)

敷居が高いなーと思っていたが、わずが284ページ。
本文は200ページほどで一気に読めた。
古い作品だが会話劇なので描写などのわずらわしさなどは少なかった。
台詞がやたら長いところもあるがおおむね簡潔でわかりやすい。
冒頭から幽霊がでてくるなどエンターティメント性が高く、途中も飽きさせない見事なつくりとなっている。
見せ場も途切れず、終盤も申し分のない展開だ。
やっぱりシェイクスピアはすごいんだな。
現代的に直したほうが良さそうな部分も見受けられるが、ほぼ問題ないだろう。
すばらしい作品。
ネタバレ 幽霊が出てきて 役者にスキャンダル演じさせて メンヘラが川に流れて アスペがその時代も底辺で 通信をクラックしてて 毒塗った剣が入れ替わって両方とも死ぬ話だ。

戯曲「チャーシューメン」

戯曲「チャーシューメン」作:稲葉 健


第一章

フリーター「店長!チャーシュー追加ね!」

店長「あいよ!」

タっちゃん「どう?いい仕事みつかった?」

フリーター「ぜんっぜんダメ。家でもずっとラーメン。」

タっちゃん「そっか。ところでガタイいいね。実はいい仕事あんだけど。」

フリーター「あんまキツいのはちょっと・・・」

タっちゃん「ううん。楽な仕事。みんな楽しんでやってるよ。」

フリーター「えー怪しいなあ。タっちゃんって何してる人なんすか?」

タっちゃん「フリーターみたいなもんかなあ。」

フリーター「俺と同じかよ。頼りにならねえなあ。」

店長「なーに。男は肩書きじゃねえ。ハートだよ。ほいタっちゃん。チャーシューおまけ。」

バイト「遅れてすいやせーん!」

店長「また遅刻かよ。いいからとっとと注文とりな!」

バイト「はい!すいやせん!あっタっちゃん来てたんだ。」

タっちゃん「おう。水くれよバイトウ。」

バイト「斉藤です。そろそろ覚えてくださいよ。」

ガラガラガラ(店のドアが開く音)


第二章

店長・バイト「へいらっしゃい!」

フリーター「あっ。やべっ。店長、裏口開けといて!」

ヤクザ「裏口も押さえたよバカヤロウ。探したぞ山田ぁ!借金耳そろえて返してもらおうか!それともホントにその耳渡すかぁ!?」

バイト「すっ・・・すみません・・・他のお客様の迷惑になりますので・・・」

ヤクザ「迷惑だあ!?すっこんでろ!」

店長「バイトウ、やめとけ。」

ヤクザ「うまそうなの食ってんじゃねえか。俺にも分けてくれよお山田。やーまーだー。」

早くお金返してくんないとこっちも大変なんだよ?わかってくれるかなあやーまーだー!

ナルトもらい。」

フリーター「あっ」

ヤクザ「なに?」

フリーター「いえ・・・」

タっちゃん「オレのナルトやるよ山田」

ヤクザ「・・・・なんだテメーはあ?」

タっちゃん「山田とはこの店の常連仲間です。」

ヤクザ「他人じゃねーか!痛い目みてーのかコラ!借金の肩代わりしてくれんのかコラ!」

バイト「やっぱやばいっすよ店長!警察呼びましょうよ!」

店長「まあ見とけ。タっちゃんはすげえ人なんだ。」

ヤクザ「ケッ。山田ぁ!金も返さねーでチャーシューメンなんか食ってんじゃねえよ!ラーメンにしとけラーメンに!」

フリーター「あっオレのチャーシュー!」

ヤクザ「ナニ?そういうのは金返してから言えよ!やーまーだー!」

タっちゃん「俺のチャーシューやるよ山田.」

フリーター「あっ、ありがとう・・・」

ヤクザ「おい!お前さっきからなんなんだ!?」

店長「チャーシュー追加お待ち」

ヤクザ「てめえ!ナメてんのかこらああああ!」(店長につかみかかる。)

タっちゃん「おい!そこまでだ!」

ヤクザ「うるせえええ!!」タっちゃんを殴る。

バイト「うわあああ警察だ警察!」(電話を掛ける。)

ガララララッ


第三章

店にヤクザが大量に雪崩込んでくる。

バイト(受話器を落として)「わああああっ。違うんです!電話してません!警察なんて!まだ呼んでませんから!僕アルバイトぉおお!関係ないですから!」

ヤクザ(入り口のヤクザたちに向かって)「なんだテメーらはあああ!」

バイト「ええええええっ。ヤクザの仲間じゃないの!?」

ヤクザ集団の中から一人の男が出てくる。

若頭「おい!その手を離せ!その人が誰かわかってんのかチンピラ!」

タっちゃん「よせバンドウ」

若頭「すいやせんぼっちゃん。もっと早く踏み込むべきでした。」

ヤクザ「坊ちゃんだあ・・・?あっ・・・ここれは・・・とんだ失礼をっ・・・」

若頭「もうおせーよ。沈むか埋まるか溶けるか。三択だ!連れてけ!」

バイト「どゆこと?」

店長「タっちゃんは組の三代目なんだよ。この店もシマだ。」

タっちゃん「若頭ぁ。プライベートは尊重しろっつってんだろ。なんで尾けてきてんだよ。」

若頭「すいやせん。この始末はキッチリつけやすんで。」

タっちゃん「んなのいーよ。こんくらいで。それよりチャーシューメン食ってけよ。すんげーマズいけど。」


終り。


シナリオ入門―映像ドラマを言葉で表現するためのレッスン (別冊宝島 (144)) [単行本]

やたら高かった思い出が。
しかし内容はあまり濃くない気がする。最後の読んだからかな?
効果的な視覚力学
・肉体的描写
・自分が見ているものを決して言うな。
・語っていることと感じている事が無関係の会話
・ミッドポイントでは物語が変化する期待感を煽り、物語の展開、勢いを明確にする。
・手が止まったときは今現在起こっていることについて考える。
批評:この本の特徴は視覚と聴覚でのコントラストをもたらせというくだりかな。

ハリウッド・リライティング・バイブル (夢を語る技術シリーズ) [単行本] リンダ シガー (著), Linda Seger (原著), フィルム メディア研究所 (翻訳), 田中 裕之 (翻訳)

ミッドポイントシーン:「危険な情事」における妊娠の告白シーン。目的は変わらないが、展開に新しい方向性を与えるもの。
批評:これは起承転結の転にあたるものではなかな。
サブ・プロット:メインテーマの傍に潜み、物語のメインの展開に影響を及ぼす。物語に複雑さと驚きが生まれる。伏線が拡大して展開するようなもの。
批評:なくても成立するのだろうか。
バリア:物語の勢いを持続させるための障壁。あるいはそれを意識させるもの。「ジョーズ」においては捕獲用の檻が破壊されてしまう辺りなど。
批評:演出テクニックだな。便宜的に名前をつけている。こうした言外の技術を詳解しているのは本書の大きな特徴である。
コンプリケーション:物語に複雑さを与えて勢いを保つ。「トッツィー」における女性との出会いなど。
批評;ミッドポイントと何が違うのかわからない。物語の用語はあまり定義に拘らないほうがいいかもしれない。
リバーサル:状況を逆転させるもっとも強い出来事。
批評:物語の最後ではなく途中でアクセントとして用いられる事がポイント。最後にあるとオは起承転結の転ではないのか。物語が破壊されるおそれがあるので使用には注意を。
モチーフ:ジョーズのダンダンダンというBGM。ゴーストバスターズのライオンなど。刑事ジョンブックにおける穀物など。最低三つの繰り返しで機能する。
批評:作品イメージを作り上げる。ターミネーターのBGMもジョーズと同じく抗えない運命の音だ。強く意識させるということだな。
総評:本書の最大の特徴は途中でも触れたが、物語に何か足りないと思ったときの便利なアイテムをいくつかしめしてくれていることだ。
このページで紹介したもの以外にもさまざまな武器が書かれている。
それは言葉を言い換えただけなのかもしれないが、演出のきっかけにすることはできるだろう。

映画を書くためにあなたがしなくてはならないこと シド・フィールドの脚本術 [単行本] シド・フィールド (著), 安藤 紘平 (翻訳), 加藤 正人 (翻訳)

・テーマとはアクションとキャラクター
批評:これはテーマと言えるのだろうか。テーマとはその物語で描かれるメッセージではないのか。
・テーマをアクションとキャラクターという視点で数行で表現できたら書き始める。
批評:テーマを決めてから全てをそれに従わせるという書き方は飽きやすく、凡庸で説教臭いよくあるパターンの物語に落ちる事が多い気がする。
・広げていく過程で何を書こうとしているかをよく知る。
批評:やはりテーマは最初に決めるのではなく、過程で見極められるもののようである。
・キャラクターの作り方:シンプルなドラマ上の欲求を作り、そこに肉付けしていき、共感を得る普遍的なものまで色付けする。
批評:このほかにもキャラクター先行で全てを決めるやり方がある。
・キャラクター像は行動によって語られる。台詞によるものではない。
批評:何を言うかで測られるものではない。いかに目的の印象を与える行動を作り出せるか。
・内面;キャラクターの人生
批評:ぼんやりとでもいい。読者の一般的な想像で補えるものにする。
・外面:キャラクターの映画に出ている期間のもの。性格を明確にする
批評:映画とはキャラクターの情報を明らかにする。カメラに入るまでの50年を凡庸に過ごしていたとしても、映画になる部分ではその真の姿が描かれ、それまでとは違った一面を発揮する。。
キャラクターの外面は三つの基礎的な構成要素に分けられる。
①社会生活
②人間関係
③プライベート
批評:決して口癖などでは表現しきれないものだろう。
外面の変化を視覚的隠喩する。
批評:演出のキモになる。コスチュームや衣装を変えてしまうなども含まれる。腕を失えばその理由を毎朝思い出し、死ぬまで忘れる事はない。
・ストーリーの中央にアクションを置き、その後はそのアクションによる変化などを描く。
批評:ハリウッド映画やマンガなどでもよく見られる構成。最初に描きたいものはここまでに描ききっており、その後はそれによってもたらされた変化、新たな一面などが描かれる。これによって真のテーマが明らかになる。
・独自のものの考え方、見方を持っている。
批評:どこにでもいる人は普通の行動しか起こさない。
・あるものに対する態度、意見、感情などを体現している。
批評:演出のキモ。ものの考え方や変化を表せるので進行によって劇的な変化をもたらせるといいだろう。
①アイデアに合うキャラクターを考える
批評:海外の映画などに多いタイプ。
②キャラクターを作って他の全てを決める。
批評:マンガなどに多いタイプ。
エンディングを決めてからオープニングを作る。
批評:後ろから作るのと全てのつじつまが合う。
オープニングのルール
①動きのの中でストーリーを運んでいるか?
批評:説明ではなく、物語が進行し始めていなければならない。
②登場人物が明確に紹介されているか?
批評:見分けの付かないキャラクターが存在しないかチェックする。
③ドラマ上の前提が設定されているか?
批評:その物語のルール、世界観、設定の基礎を示さなければならない。中世ファンタジーなら魔法やモンスターを見せておかなければならない。覇気とか魔法とか根本的な約束を後で追加すると読者がビックリする。
④状況を作り上げているか?
批評:これはオープニングで忘れらがちなルールと言う事だろう。ここで改めて触れるべきではない。シーン全てに必要なポイント。
⑤登場人物が直面し、乗り越える障害を作っているか?
批評:最初に何をするドラマか示しておかないと読者の想像はとんでもないところに行き、アテが外れた展開になると興味を失う。
⑥登場人物のドラマ上の欲求が何かを述べているか?
批評:どういうことかよくわからない・・・・
・悲劇はどちらかが正しいとか善悪の対立から生まれるのではなく、どちらも正しいという状況から生まれる。
批評:読者を葛藤させる。対立がハッキリしてしまうと読者はスッキリしてしまう。
・本当の物語が明らかになる瞬間がある。
批評:これそのものがテーマやオチになることもある。
シーンを作る。
・英雄は個人的問題よりもより大きな何かに自分を捧げた人物である。
批評:自己犠牲に代表されるようなものか。現代日本ではあまり流行らない。
・シーンの目的
①ストーリーを前に転がす
批評:読者に進行がはっきりわかるということだろうか。
②人物についての情報を明らかにする(必ず1つ以上)
批評:これは伏線になり、読者には何に繋がるのか予想はできない。進行しているかもわからない。だがエンディングに必要な情報である。
・シーンの種類
①視覚的に何かが起こるシーン
批評:というか、アクション、行動、事件である。この前後で物語の動きに影響が出る。
②会話シーン
批評:対話ということか。心理描写でもいいということかな。新たな情報をもたらすというのが条件である。
チェックポイント
・シーンの目的
・存在意義(?)
・ストーリーを展開させているか
・シーン内で何が起きているか?
・そのシーンに人物が登場するまで彼らはどこにいたのか?
批評:想像が容易ならいいということだろう。いきなりゴミ箱から出てくるような登場は避けるという意味かな。
・どのような感情の動きが人物達にあるか
・感情の動きがシーンの意味にどれだけ関係してくるか
批評:感情の変化がシーンの意味に影響を与えない場合はどうするべきか。
※シーンの流れに逆らう演技をするとインパクトが強まる。
批評:流れを変えるかと期待させるのか。
・シーンの目的を設定→構成要素を発見→内容を決定。
批評:これが最初のステップになるだろう。
・シーンの目的が明らかになる最後の最後までアクションを起こしてはならない。
批評:アクションによってシーンの目的を明かさなければならない。シーンの目的がわかってから起きるアクションは興ざめだ。
・アクション(文字通りのアクション)にはユーモアを携える。
批評:ユーモアの意味は、笑えるということではない。アクションの鋭さを際立たせるために対比するためのものが必要なのだ。
・想像もしなかった事柄がアクションの中心に影響を与える。
批評:アクシデントによって展開予想に大きなパワーを与えられる。ジョジョにおける「どうだ!この血の目潰しはッ!勝ったッ!死ねいッ!」である。
あまちゃんにおけるマイクが電池から抜ける展開。
・誰かが走るとアクションになる。
批評:ランローララン。ずっと走ってる映画すらある。
・主体的なアクションが人物を物語る。受動的なリアクションでは足りない。
批評:よくあるミスに起こった事件にたいする対処ばかりを書くものがある。
総評:このページを読んだだけじゃ断片的にしかわからないし、漏れが多すぎるだろうけど、ファーストインプレッションで重要そうな項目を批評してみた。
物語の制作には多くのノウハウがあり、感性以前の要素がかなりのウェイトを占める。
この本もまた脚本について詳しく述べられており有用な一冊だろう。
キャラクターの設計や描写などはあまり触れられていない。
演出の本ではなく、構成の本と言えるだろう。
チャイナタウンやコラテラルなどによく触れられているので事前に見ておくと理解が深まる。

東海道四谷怪談 [DVD] (1959) 天知茂 (出演), 若杉嘉津子 (出演), 中川信夫 (監督)

薄暗く陰惨なフィルムになっておりもはやその古臭さが最大の魅力となりつつある。
役者の顔つき、照明の暗さ。テーマに沿った画面構成。
このテイストはもう出せないだろう。
ラストシーンは松井冬子の幽霊画を思い起こした。

マルホランド・ドライブ [Blu-ray] ナオミ・ワッツ (出演), ローラー・エレナ・ハリング (出演), デイヴィッド・リンチ (監督)

何年も前から見なければと思いながら見ていなかった名作。
交通事故で記憶を失い、見知らぬ家屋に逃げ込む美女。
バッグからは大金。家屋にやってくる客人と対話する。
ストーリーに入れない。入る気がない。おもしろいのこれ?
ひきつけられるシーンに出会わず終わりそうだ。
デヴィットリンチか・・・・
オレに課題を突きつけ続ける。
キーワードを散りばめて客に謎解きさせるタイプの映画だったんだな。

人間仮免中 [コミック] 卯月 妙子 (著)

凄いマンガ。
マンガは絵じゃなくてネタなんだと。
作者:卯月妙子氏の凄まじい実話。
統合失調症を患う人の日常が凄まじい。
妄想、自傷、自殺未遂、顔面崩壊、離婚、結婚・・・
とんでもねー。その辺の絶望なんて子供の遊びだな。

クヒオ大佐 [DVD] 堺雅人 (出演), 松雪泰子 (出演), 吉田大八 (監督)

実在の詐欺師を元にした映画。
堺雅人がケレン味あふれる詐欺師を熱演。
だが、おもしろくない。
詐欺がバレるくだりがつまらないのだ。
おもしろい設定を活かしきれなかった残念な映画となっている。

管制塔 [DVD] 山崎賢人 (出演), 橋本愛 (出演), 三木孝浩 (監督)

67分の短い作品。
詩的でボヤっとした散文的なラブストーリー。
すごく良かったわ。ラストシーンまで畳み掛けるのがすごく良い。
これほどの出来ならもっと耳に届いても良さそうなものだけどな。
全く知らなかった。

アバター [DVD] 橋本愛 (出演), 坂田梨香子 (出演), 和田篤司 (監督)

最高のコメディ映画に仕上がっている。
アメリカで流行し始めたヘイトウォッチにぴったりの作品だ。
92分もある。
原作はリアル鬼ごっこの山田悠介です。
演出、芝居、全てが最悪でもうどうけなせばいいのかわかりません。
こんな駄作中の駄作と言うほどでもないそこそこの中途半端な駄作を川に落ちた犬を叩くようにけなすような大人気ない真似はやめましょう。
語られるほどでもない駄作。
よくコレを発売したな。という気持ちで音声を消してロックでもかけながら早送りで見ましょう。

さよならドビュッシー 【Blu-ray豪華版】(2枚組:本編BD+特典DVD/初回限定版) 橋本 愛 (出演), 清塚信也 (出演), 利重 剛 (監督)

遺産相続を巡る火事。
遺産相続の条件。
ピアニストへの夢。
追い詰められた主人公の元へコーチのピアニストがやってくる。
声すらロクに出せない火傷を負った主人公。
指のリハビリも兼ねながらピアノの練習を始める。
主人公の事故死を企む者の影。
見たことのないプロット。
コーチが探偵役になるミステリー。
あからさまに怪しいニートがいるが、陽動か。
嫌な事があっても走り出す事すらできない。
見世物にされたり。
悲劇のヒロインに仕立てられたり。
などの葛藤もある。
映画だからなんだろうけど原作は岬洋介シリーズというピアニストの探偵の方が主人公だ。
アイドル映画みたいになっている。
役柄かもしれないけど橋本愛が何言ってるかわからないときが多い。
岬洋一役のピアニストの清塚信也はこれが俳優デビューらしい。
とてつもねーセンスだ。ピアニストだから本当にピアノを教えている。↓成果
逸話もおもしろい映画です。
そしてクライマックスはやられた。完全に予想を裏切られた。まさか叙述トリックだとは・・・
あれ、でも、歯型とかで確認するものなんじゃ・・・

ハアアアアアァアア・・

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Wryyyyyyyyyy

Fgnxg

お坊さん専用の通販雑誌がある

卒塔婆とか買える

演劇入門 (講談社現代新書) [新書] 平田 オリザ (著)

あまちゃんを見て演劇や演出に興味が出てきたので読んでみた。
演劇の背景にある構造やコツのようなものが初心者にもわかりやすく書いてある。
平田オリザ独自の制作方法についてもわずかに触れられている。ライブ感を重視しているとの事。
・台詞を書くときには遠いイメージから入る。
批評:段階を踏むという事だろうか。遠くから匂わせる事で核心についてのイメージを誘導できる。
・イメージのプロセスを経れば台詞がリアルに聞こえる。
批評;前段である程度予想させる事で不自然さを減らせる。起承転結のようなものだろう。
・テーマの設定はしないほうがいい。(独自理論)
批評:これは本当に人によるのだろう。コンセプチュアルに作る人ならば破ってもいいルール。個人的にはこれには従いたい。飽きっぽいから。
・「伝えたい事など何もない。でも表現したい事は山ほどあるのだ」(独自理論)
批評:著者の現代性が反映されている。東浩紀なども触れているようにテーマ性というもの事態が時代に合わなくなっている。
・半分公的な場所を舞台に選ぶ。→身内以外の人が入ってくることで視聴者にも客観的に必要な情報が伝わる。
批評:クドカン作品の当たり外れはこれが鍵になっている気がする。「鈍獣」、「あまちゃん」などは好きだが、これは一定の舞台以外のシーンがほとんどなく、より演劇的なつくりになっているからではないだろうか。
共同執筆や原作ものだと映画的、ドラマ的な作りによって演劇的な舞台とキャラクターのコントロールから外れる。
それによって物語世界の閉塞感が解放されてしまうのでは。
・プライベート空間を舞台にするときは外部から他社を入れる。→身内以外の人が入ってくることで視聴者にも客観的に必要な情報が伝わる。
批評:「我輩は主婦である」などで顕著だった。家庭を舞台にするときに必要な解決策。
・劇は観客の想像力にゆだねる割合が多い表現だから、ミステリーやサスペンスは向かない。
批評:あまり客のイメージが自由すぎるととんでもないことになりそうだからね。
・劇は初期に観客の想像力の方向性を示してやるべきだ。客がその舞台のおおよその流れをイメージできていないとコントロールがやりにくい。
批評:前段と共通。客の想像力がある一定の方向に向かって収斂する中でないと思うように振り回すことが出来ない。
・運命を与える。運命とはどうしようもなくキャラクターを動かし、その後の運命を変えてしまう力。
批評:ドラマとして成立させるためのもの。
・キャラクターの情報量に差を与える。
批評:目からウロコだ。これによって行き違いやすれ違い、勘違い、が生まれる。
・舞台にキャラクターの入れ替わりを与え、順列組み合わせで無数の状況を生み出す。
批評:ドタバタさせて物語を転がしていくためのものか。演劇的システムの真髄だな。
・情報は交換されるために語られる。本人の口から、本人についての大切な情報が語られてはならない。誰か他の人同士の対話で語らせる。
批評:これは演劇以外のメディアでも共通する。(私小説は別か?)
・伝えたい情報をむき出しにしてはならない。
批評:ごく一般的な演出ルール。
・エピソードを作るということはできあがったプロットに沿ってモチーフから遠いイメージから並べる事。
批評:目的の結果から遠いところから始まった対話をつなげていくということ。リアリティのため。人にお願い事をするときに外堀から埋めるようなものか。
・取材はネタ集めであってはならない。プロットにあわせて最高のエピソードを描く。その材料としてあるだけ。
批評:そのままもってくるのではなく、それをとりこむことでプロットを強化する。
・テーマは決めない。テーマを見つけるために書く。
批評:物語は正しい結論を出すためではなく、物語の流れの中で結論を生むためのもの。
これはおもしろい。いわば一つの思考の過程なのだな。これをやらないと説教くさくなるのかも。
・意識的な対話と日常会話は違う。
批評:オタクの好む情報交換と議論である対話と、身内とのコミュニケーションである会話とは違う。会話がまた対話に発展することもあるし、その逆もあるが、いずれにせよ関係性などの情報を伝える内容にならないといけない。
・書き言葉っぽく冗長になるときは間投詞や感嘆詞を入れて台詞を解体する。
批評:割と小手先のテクニック。間投詞とは「いいね!」「くぞっ」「見ろ!」など。
感嘆詞は「ああっ」、「うわっ」、「どっひゃあ」など。
・演技、演出はコンテクストの刷り合わせである。
批評:結局これが一番難しくてみんな苦労する。

はーらーだ

Adgasgas

Super//

Tqertyq

UVがズレる時は

255 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] :2013/11/13(水) 18:25:08.91 ID:G5srFppr
>>247
スムースUVがオンになってるだろ
オフにしないとずれるよ

テッド 俺のモコモコ スペシャルBOX Blu-ray&DVD (限定生産商品) マーク・ウォールバーグ (出演)

すごいよ。
アメリカンジョークは進歩を忘れてなかった。
翻訳がいいのかな。こんなのなら浴びるほど見てたいね。
海外のバラエティも見てみたい。
そして最後はかわいいテディベアになって泣かせて締める。

SAP

SAPという業務用ソフトウェアが普及の兆しを見せている。
さまざまなシステムが用意されており、ある程度のカスタマイズが可能だ。
パッケージとして販売されており、企業ごとの業務に適応させるような仕組みはない。
業務をソフトウェアに合わせさせ、ソフトウェアは汎用でありつづけることで開発コストを下げる。
ソフトブレーンがデジタル部長を開発してから数年。
通常業務などもITが肩代わりするようになっていく。
SAP

http://global.sap.com/japan/customer-testimonials/index.epx

プレミアムドラマ「ハードナッツ!~数学girlの恋する事件簿~」

TBS金曜ドラマ「ケイゾク」を思い出すプロット。
天才少女と新人刑事が事件を解決していく。
主演はあまちゃんの橋本愛。こいつ芝居うまいかもしれない。
主人公の難波くるみを怪演している。
相方の高良健吾。この人もいい芝居します。
アイドル的な人気になってしまって役者としては不幸なのかもしれません。
しかしこのドラマ。
筋が酷い。推理サスペンスミステリーコメディなのにスキだらけだ。
本編が楽しめない。やばい。
第二話。くるみの推理で爆弾の解除をする場面。
いくらなんでもそんな推理であの行動をするのはおかしいだろ。
警備員の動機。回りくどすぎる。
もうちょっとちゃんと作れよ。
脚本家をチェックするとケイゾク、TRICKの蒔田光治氏。
すごく納得した。メインストーリーはダメだけどその他の要素がおもしろい。
徳尾浩司氏はよくわからない。
3話まで見たがこれが一番おもしろい。
期待以上の出来だけど、やっぱり昔あったようなドラマの範疇を出ないか。
今後にはあまり期待せず見ていこう。
演出家の河合隼人氏もケイゾク、踊る大走査線などに携わっている。
どうもこのドラマ、かなりケイゾクを意識してスタッフを集めているようだ。
プロットもそっくりだ。
天然天才女と若いが裏の顔を持つ謎の刑事。
殺人者操る謎の存在もほのめかされている。
ケイゾクを先に見ておくとより楽しめそうだ。
警視庁捜査第一課長、青山 雅弘役の矢島健一が黒幕なのではないか。
4話もシリアスに展開していく。あまり主人公が目立ってない高良回。
5話はワイン。メインストーリーは進まない。あと3回だぞ。間に合うのか。
6話で伴田の恋敵(?)らしき人物が登場。テーマはビッグデータ。エンディングまで加速していくのか。
7話は前編で最終話8話が後編。ここまでロクにエンディングに絡むストーリーが語られて来なかったが最後の2話で全部やってしまうようだ。
8話。かねてから予想してた矢島健一黒幕説が当たる。当たってしまった。ダメじゃん。

ポアソンクランピングとモテ期

家の電球が立て続けに切れる。

知人が立て続けに亡くなる。
モテ期が訪れて告白されまくる。
このようにめったにない事象がある時期に集中するのをポアソンクランピングと呼ぶ。
数学用語で、このような事が起こっても運気が悪いわけでもなんでもないので開運のツボなどを買ってはいけない。

未来講師めぐる DVD BOX 深田 恭子 (出演), 勝地 涼 (出演)

フカキョンってものすごい売り出し方だったけどその割には・・・・

BU・SU [DVD] 富田靖子 (出演), 大楠道代 (出演), 市川準 (監督)

1987年の富田靖子主演って・・・
何かと間違えてるのかな?
1990年代後半の映画だと思い込んでたんだけど・・・
この映画は評判が良いらしいが、クライマックスの靖子の踊りがあまりうまくない。
いやうまいのかもしれないが、うまかったとしても笑える踊りなのだ。
なんでこの踊りを選んだ。
うん。でもいい映画だな。

69 sixty nine [DVD] 妻夫木聡 (出演), 安藤政信 (出演), 李相日 (監督)

またクドカン見てる。もうないな。もう全部見てるぐらいだな。
繁華街のセットがやたら当時の雰囲気を出してる。
金かかってんなー。一瞬なのに。
なんだかサラっとしてる。オープニングあたりは怒涛のシーン連発なのに。
後ろになっていくと残念になる。
1966年の沖縄は別世界だな。
あんまりそんな雰囲気無いけど。

アイデン & ティティ [DVD] 峯田和伸 (出演), 麻生久美子 (出演), 田口トモロヲ (監督)

見たことあったわ。
売れたらボーカルがタレントに転身しちゃうバンドの話。

サンキュー・スモーキング (特別編) [DVD] アーロン・エッカート (出演), マリア・ベロ (出演), ジェイソン・ライトマン (監督)

タバコ会社の広報マンを主役にしたコメディ映画。
アメリカのたばこ会社は一日で1200人殺しているらしい。
説教臭さは薄く、エンタティメントとしてよくできていた。
ニコチンパッチ誘拐シーンは笑った。
広報マンとしての詭弁は痛快。
裁判モノとしても楽しめる。

アラバマ物語 [Blu-ray] グレゴリー・ペック (出演), メアリー・バダム (出演), ロバート・マリガン (監督)

人権問題を描いた弁護士もの。
隣家の人物の謎の行動。
最後は保安官が全部持っていく。
名作。全編モノクロ。

クリスマスを理由に休戦した松永弾正

日本で最初のクリスマスをやった人。

完全匿名のファイルアップローダー

本当に匿名なんですかねえ。

http://volafile.io/

インストール・登録不要かつ匿名でファイルが共有できる「Volafile.io」

タクシードライバー(Mastered in 4K) [Blu-ray] ロバート・デ・ニーロ (出演), ジョディ・フォスター (出演), マーティン・スコセッシ (監督)

もうすぐ35周年記念でスペシャルブルーレイディスクが発売される
ロバート・デニーロの出世作「タクシードライバー」
若いデニーロは新鮮だ。
名作はスクリーンに叙情と臭いを感じる。
フィルムの輝きに見える。
被写体のザラっとした質感が伝わる。
画面の全てが完璧で演出やセットの手による仕事に奇跡がプラスされないとこうはならない。
このような映画がなぜないがしろにされているのだろう。
映画の力から見ればほとんど無視されているような気さえする。
時間がそうさせているのだろうか。
話がちょっと狭さを感じるからだろうか。
とにかく画面が美しい。
「コラテラル」にも似た雰囲気がある。 2017年2月にまた見た。昔の感想文は恥ずかしいな。 もっと普通に内容に集中できた。
タクシードライバー
無学のストーカーかなり痛い
孤独になるのは本人が悪い
被害者意識、選民意識
頑なだ
「考えすぎだ」と言うのは言葉を変えれば頭が固いんだな
ほんのちょっとの視点の変更もできないと大きな事故に繋がる?
ネット右翼のようなそんなタクシードライバーのウンザリするようなてんまつ
でもちょっといいやつなんじゃん?て残り30分あたりで思った。
構成も良いんだな
昔見たときはあんましっかり見てなくて画面ばかり眺めてた
土台にズレた正義はエネルギーだけになるあぶねえ
でもこの映画ってやっぱり映画だよなぁ特にラストはそうだわ

真夜中の弥次さん喜多さん DTS スペシャル・エディション(初回限定生産 おいらとおめぇの弁当箱版) [DVD] 長瀬智也 (出演), 中村七之助 (出演), 宮藤官九郎 (脚本)

マンガ原作は大好きなんだけどね。
しりあがり寿はすごい境地に達してると思ったね。

GO [DVD] 窪塚洋介 (出演), 柴咲コウ (出演), 行定勲 (監督)

山本太郎が高校生なのは無理がある。
1:41:00からの圧巻の展開。
そりゃ当然こういう話にもなるのだ。
が、誰もそんなこと予想できない。
でも心地よく受け入れる。
誰の?どっちの?脚本なんだろう。
雀陽一か宮藤官九郎か。

ア・ウィル・ビー・ブラッド [Blu-ray] ダニエル・デイ=ルイス (出演), ポール・ダノ (出演), ポール・トーマス・アンダーソン (監督)

「大きくなった油田の火事は ニトロで派手に吹き消すそうじゃないか・・・」
なシーンも出てくるアメリカの石油発掘映画。
石油を発掘する事業家と、土地の権利を持っていた敬虔なカトリックの農民の確執。

カムイ外伝 [DVD] 松山ケンイチ (出演), 小雪 (出演), 崔洋一 (監督)

松山ケンイチはマンガ原作が多いな。
この作品で松山ケンイチと小雪は共演して結婚したわけかー。
テーマが「人を信じる心を取り戻す」なのに30分で人に信じろと説教するってどうなんだー。
話が終っちゃってるよ。
脚本に宮藤官九郎がクレジットされてたから見てみたが、ダメだこれは。
まったくそれらしさがない。
ってか何考えて参加したんだ。
もうクドカン脚本というだけで見るのは止めよう。
映画自体も軒並み低評価。納得の出来。
テーマ曲は倖田來未。
豪華スタッフを無駄遣いしたクソ映画である。

怪談 【通常版】 [DVD] 尾上菊之助 (出演), 黒木瞳 (出演), 中田秀夫 (監督)

この怪談は失敗。
もっとコンセプチュアルに作りこめ。
ダラダラ長い。

蒲田行進曲 [DVD] 松坂慶子 (出演), 風間杜夫 (出演), 深作欣二 (監督)

オープニング曲には効き覚えがあった。
これだったんだ。
映画撮影所の話。
脚本はクドカンか?と思うくらい雰囲気近い。
最後はシリアスでしめてくるところが違うけど。
階段落ちがモチーフになってる辺りは見覚えがあるな。
パロディも多かったようだし。
アニメ「おそ松くん」あたりでやってそうだな。
そう言えば人が大金庫のなかに閉じ込められてしまって前科者が開ける為に正体を晒す映画はなんていうのだろう。

グロリア [DVD] ジーナ・ローランズ (出演), バック・ヘンリー (出演), ジョン・カサベテス (監督)

映画「レオン」の男女を入れ替えたバージョンのような映画。
最初はくだらない映画だと思ってた。
しかしグロリアは撃った。
いまだ陳腐化していない強い女のキャラクターが活きる。
稀に見るキャラクター。
子連れ女狼。
一気に引き込まれる。
力がある映画。

富士山は・・・

地下のマグマによって山体膨張している。

2011年九州の新燃岳も噴火前に膨張している。
富士山の地下水脈から雨水が海に届くまでに8年
富士山は三つ山が重なってできた。もともとあった山の上に二度の噴火で古富士、富士山の三層構造となっています。

刑事コロンボ コンプリート ブルーレイBOX [Blu-ray] (2011) ピーター・フォーク (監督), ジョン・カサヴェテス (監督), ピーター・フォーク (監督), ジョン・カサヴェテス (監督)

古畑任三郎のパクリ元であるコロンボシリーズ。
第一作・殺人処方箋
コロンボの登場時間すくねえええ。
ミステリーなんだろうか。ちょっと違う気がするが。
あまり名作をしらないこのジャンルで最高に目立つシリーズ。

眼下の敵 [DVD] ロバート・ミッチャム (出演), クルト・ユルゲンス (出演), ディック・ポウエル (監督)

WW2のUボート作戦を描いた戦争アクション。
近距離の機雷爆破シーンが見られる。
これは迫力がある。時代的にも本物の映像だろう。
CGではありえない。
敵に索敵されながらわざわざ歌を歌うとか。
粋な時代の香りが伺える。
そしてドラマがある。荒唐無稽ではない。
おもしろい。見ててニヤニヤする。

白いドレスの女 [Blu-ray] キャスリーン・ターナー (出演), ウィリアム・ハート (出演), ローレンス・カスダン (監督)

白く美しい女と出会い、深い関係になり、夫を殺す陰謀に巻き込まれていく・・・
主人公は悪女に翻弄されて夫を殺す。主人公は警察に近く内部情報も入ってくる。
この映画に似てる。→「チャイナ・ムーン/魔性の女 白い肌に秘められた殺意」
チャイナ・ムーンは駄作だったが・・・・これはおもしろい。

シーラ号の謎 [DVD] ジェームズ・コバーン (出演), リチャード・ベンジャミン (出演), ハーバード・ロス (監督)

オープニングでシーラという女性が不必要にグロく死ぬ。
密室推理ものだ。(厳密には密室ではないが)
この設定で盛り上がらないわけが無い。
謎の人物に集められた数人の男女にはそれぞれ秘密があった・・・
ある事件が彼らをつなぐ・・・
似た作品に「殺人ゲームへの招待」がある。これも謎の人物に密室に集められ、それぞれにあだ名を書いたカードが渡される。

マンハッタンラブストーリー Blu-ray BOX 松岡昌宏 (出演), 及川光博 (出演)

小泉今日子がタクシーの運転手役という・・・
あまちゃんではタクシー運転手の妻だったなあ。
そのタクシー運転手の夫もタクシー運転手として出演してるが・・・
松岡がテレビ局の目の前の喫茶店のマスター。
舞台建てがいろいろ被るな。
10年後にあまちゃんができたわけか。
37歳の小泉今日子若い。

ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢 (プレミアムエディション 2枚組) [DVD] マイケル・ベネット (出演), ドナ・マケクニー (出演), ジェイムズ・D・スターン (監督), アダム・デル・デオ (監督)

ブロードウェイのオーディションのドキュメンタリー。
原題EVERY LITTLE STEP
ダンスもののドキュメンタリーにハズレ無し。
ドキュメンタリーというスタイルのなかでビジュアル的に映え、動きがあるからだ。

OVERCOMING -ツール・ド・フランス 激闘の真実- [DVD] ビャルネ・リース (出演), イヴァン・バッソ (出演), トーマス・ギスラソン (監督)

ツール・ド・フランス自転車レース23日間のドキュメンタリー。
つまんねー。
ドキュメンタリーってドラマの多い分野に取材してカメラを回してりゃそれなりになるんじゃね?
主題がない。本当にありのまま、撮って、編集し、インタビューし。
問題にフォーカスし、取り組みを見せるといったアプローチはない。
もうドキュメンタリーは当分いらない。

ショーン・オブ・ザ・デッド [Blu-ray] サイモン・ペッグ (脚本), ケイト・アシュフィールド (出演), エドガー・ライト (脚本)

ゾンビものにハズレなし。
ヨーロッパのニートが激怒した問題作。
コメディだ。レコードのくだりは最高に笑った。
もっとギャグの数を増やして欲しいものだ。

ナポレオン・ダイナマイト [Blu-ray] ジョン・ヘダー (出演), ジョン・グリース (出演), ジャレッド・ヘス (監督)

こんな変な映画あったのか。
ナポレオンというオタクの日常。
というか、バス男という映画だ。
グダグダがすごい。
堤幸彦とか宮藤 官九郎が好きだと楽しめるかもしれない。
インチキ格闘道場
訪問販売
アメリカにこんなセンスの持ち主がいたとは。
人によってはかなりストレスがたまって正視できないだろう。
ちょっとパワー不足かな。元気のない笑いが出る。
最後はご都合主義でハッピーエンドになってしまうんだが、まあ、こういうことも結構ありますからね。
良作。

スパ4トレモ起き攻め用の設定変更ツール

PC用スパ4AE2012ver用の設定変更ツール。トレモ専用みたい。
細かいコンボを設定できるようだ。
トレモで相手キャラに長いコンボを設定してより実践的なトレーニングが可能。
↓春麗の無限コンボも設定可能・・・こんなにあったのかよ・・・トレモ専用だけど。
アベルのもあった。
セットアップはダイアログでできるようだ。トレモ画面ですぐにいじることができる。

平安神宮は

明治時代の国際博覧会の時にパビリオンとして建立された京都では比較的に新しい寺院である。

auショップのド汚え販売手法についてムカつくので上げておく。

iPhoneに9765円のSDカード
旧回線からのデータ移動に必要と説明を受けた。
相談内容 30代女性
契約内容 一度に下表の6個の契約をした。
合計 12万1185円
この契約は公式文書で批判されている。
野州市資料提供
KDDI株式会社に対する携帯電話等の販売方法の改善に関する要望書の提出について

amazonが普及→本屋激減→万引き激減→卸先のブックオフ不振

ブックオフの既存店売上高が激減との事。

amazonが浸透する事で町の本屋が潰れまくった。

本屋から万引きしてブックオフに売却して利益を得ていた中高生も減り、
ブックオフは新刊が入らなくなって利益が激減しているのではないか。
単に出版業界の不振などもあるだろう。
とにかく、出回る書籍点数が減っている。
6年前にスマフォが普及を始め、約一年前にamazonやアップルが日本でも電子書籍をスタートさせ本の時代が終りつつある。

ブックオフ、今期純利益が半減に 既存店不振で下方修正

24 -TWENTY FOUR- シーズン1 (SEASONSコンパクト・ボックス) [DVD] キーファー・サザーランド (出演), レスリー・ホープ (出演)

3話にしてようやくおもしろいシーンが。
18話の時点まで話が盛り上がる事はない。(銃撃戦やそれなりに劇的な場面はあったがもりあがらない。)
世界の警察として逆恨みされ、理想を実現するために危ない橋を渡るアメリカの象徴だ。
ジャック・バウアーも黒人大統領候補もアメリカそのものだ。

紙アレルギーが存在する

紙の粉などでアレルギーが出るらしい。

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