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日本書紀における猿田彦

猿田彦サルタヒコの記述 「鼻の長さ七尺、背の長さ七尺余り、まさに七尋」 古代の文献にこういった記述があるとソグド人であるとか、 バイキングが流れ着いたとかいろいろ想像してしまいます。

しかし秦の時代には既に中国北部に白人と思しき騎馬民族が出現しており、 また後世のインドも白人系騎馬民族との戦闘の記述があります。
そもそもモンゴロイドは南米まで到達しており、インディアン(ネイティブアメリカン)も騎馬民族でした。
当時の日本にナバホ族のような風貌の人々が居たとしてもおかしくはないのです。

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