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ウシジマくんvs.ホリエモン 人生はカネじゃない! 単行本 – 2016/9/3 堀江 貴文 (著)

ほりえもんvsウシジマくん

ホリエモンが「私は真実しか言わないとか言ってて冷めた」

名監督の技を盗む! スコセッシ流監督術 単行本 – 2017/3/19 クリストファー・ケンワーシー (著),‎ 平谷 早苗 (編集),‎ Christopher Kenworthy (その他),‎ 株式会社Bスプラウト (翻訳)

スコセッシ監督術500円くらいかなオーディオコメンタリーの方がいいかも

マーティンスコセッシのカメラワーク、演出意図、効果などを解説
結論ありきであり
この本の絶賛文が冒頭に十何個も記されているような本でいささか気持ちが悪い
そして薄くて小さくて高い
演出術そのものではなくえいがのシーンの解説だ
応用できるとかスコセッシの考え方が学べるのかどうか疑わしい

アイドル市場の形成

阿久悠「森昌子みたいな地味ブスをテレビに出せば応募者年齢が下がる」→成功

つんく「最初はブスっぽく見えてもじょじょにかわいく見える子を残す」→オーディション大成功

秋元康「クラスで十番目くらいの娘をAKBに入れる」

自分を操る超集中力 単行本(ソフトカバー) – 2016/5/31 メンタリストDaiGo (著)

自分を操る集中力

脳科学の用語や法則を言葉を言い換えてかいせつしてるだけかも。

既に科学的に否定された内容も是として書かれてる。

ライフハックがいろいろ書いてあるが
全部やるとものすごく時間を取らないかこれ

ピクサー流 創造するちから――小さな可能性から、大きな価値を生み出す方法 単行本(ソフトカバー) – 2014/10/3 エイミー・ワラス エド・キャットムル (著),‎ 石原 薫 (翻訳)

ピクサー

テクスチャマッピング
トゥイーン
モーションブラー

考えた人らしい。

伝記スティーブ・ジョブズではあまり語られていなかった
ピクサーにおけるジョブズはおもしろい
これもまたシリコンバレーの英雄物語の外伝なのだ

トイストーリー2の立て直しあたりから俄然おもしろくなる
キャッチフレーズの中にあるもの
その使い方を間違えるとか
自己啓発の落とし穴について言及してる
創作のポイントを解説しておりきょうみふ^_^かい

著者はこの本の中で組織論について語っている。
また確率や創作プロセス、認知の誤りなどにつても深い洞察を示す。
専門馬鹿ではなく幅広い教養を感じさせる。
ピクサーは過酷な企業文化を持ちややもするとブラック企業ともいえそうだか(そういった具体的なエピソードも含まれる)
そうとされていないのはそこからの突破の方法や対処が経営者の深い教養と知見からもたらさせる効果的で本質をついたものになるからだろう。

トイストーリー2のデータが全消失したときに
育休を、取ってた社員が自宅に違法にコピーしてたバックアップを使って助かった話はおもしろい。
ひとつの理論で構築されたシステムは必ず致命的な欠陥を持つ。
だから揺らぎが必要なのだ。

この本は本当に真心込めて書かれている。
ピクサーの映画のように練られており、ポイントを突いてくる。
この本は携えていたい。

うーん。経営者の自画自賛が過ぎるページもある。
340ページあたりからだ。
下で働くものとしては不満もあるだろう。

最後にスティーブジョブズのフォロー

ホリエモン×ひろゆき やっぱりヘンだよね ~常識を疑えば未来が開ける~ 単行本(ソフトカバー) – 2016/10/26 堀江 貴文 (著),‎ 西村 博之 (著)

なんかへんだよね
ネタが古い2013年のネタとかある
仕方ないが2人のネット配信などを聞いてる人は退屈かも知れない
おさらいとしてはいいか。

Tout l'art de Magic, Zendikar

zendikar
うまいんだけど仕上げの粗さとフォルムの大雑把さは否めない
時間をかければかけるのだろうけど
小さなカードと短い納期、安い支払い前提だな

天才数学者はこう賭ける―誰も語らなかった株とギャンブルの話 単行本 – 2006/11/1 ウィリアム パウンドストーン (著),‎ William Poundstone (原著),‎ 松浦 俊輔 (翻訳)

甲ギャンブルの話天才数学者はこう賭ける
ケリー基準など
つまらないと思ったが読み進めるうちに結構楽しくなってきた翻訳は読みづらいが内容は興味深く読書が進む

が、結局、ケリー基準を信じるのは愚かな事のようだ。
著者は逆のスタンスで書き上げているが。
ケリー基準は基本的な認知の歪みのもたらしたものだ。

フリスクよりミンティアよりミントタブ168円200粒

効果はフリスクの方が三倍


フリスク189円
ミンティア89円
ミントタブ168円

2050年の技術 英『エコノミスト』誌は予測する 単行本(ソフトカバー) – 2017/4/14 英『エコノミスト』編集部 (著),‎ 土方 奈美 (翻訳)

英エコノミスト

安いSF小説の章がある
本当にしょうせつだ

曲がる弾丸

眼球にARを埋め込む
興味深いトピックはあるものの
作り込みの甘い本という印象
ヨタ話
他で語り尽くされてる内容
豆知識
のようなものが散りばめられている
深みはあまりないかな

読まなくていいと思う
英エコノミストのブランドだけ見て買うと損する
ほかにいくらでもおもしろいものはある

«高い城の男 (ハヤカワ文庫 SF 568) 文庫 – 1984/7/31 フィリップ・K・ディック (著),‎ 土井宏明(ポジトロン) (イラスト),‎ 浅倉 久志 (翻訳)

a.m.z

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systre

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